俊顕くんとの食事(2)

とりあえずオードヴルから、魚料理を食べることになった。
オードブルは、店おすすめの生ガキで、白ワインとよく合っていた。
メインは鰆やそのほかの白身魚をポアレしたものの、ラタトゥイユ添え。

私「おいしいよ、しかも量がたっぷりあるから、食べ応えがある。」
俊顕くん「ここはフランスで食べるのと同じくらいの量がでてくるから、俺は好きだな。」
私「白ワインもうまいし。」
俊顕くん「それはよかった。いっぱい飲んでね。」
私「まがそうやって酔わせようとする。」
俊顕くん「聡一が酔って楽しい気分になるのは俺としてもうれしいし。」
私「まさか、ここも次の間があって、そこに布団が用意されてるなんてことはないよな。」
俊顕くん「そのほうが聡一がいいと言うなら善処しますけど。」
私「ばあか、食事に来たんだからな。」

シャンパン風味のアイスをちょっとだけ食べて、メインの肉料理になった。
俊顕くんの好きなロッシーニ風ステーキだそうである。
食通であったロッシー二にたぶん関連があるのだろう。
赤ワインも食事のじゃまをせず、バランスのいいものだった。

俊顕くん「聡一、チーズ食べる余裕あります?」
私「けっこう食ったから、チーズはムリ。」
俊顕くん「じゃあ、デザート頼みますね。」

なんか手の込んだデザートを食べてコーヒーを飲んで、夕食は終わった。

私「俊顕、ありがとう、すげえおいしかったよ。」
俊顕くん「それはよかった。ここの店は、わりと気楽に本格的なフレンチが食べられるから、聡一にはちょうどいいかなと思って。」
私「けっこう食べるのに時間かかったな。」
俊顕くん「まともなフレンチだとこんなもんですよ。そうだ、聡一、まだ時間があるなら、プスカフェにマールでも飲みに行きましょう。」
私「少しならいいぞ。」

店で呼んでもらったタクシーで大きなホテルに行き、俊顕くんはバーに入っていった。
夜景のきれいなバーだった。

私「夜景、きれいだな。」
俊顕くん「いいでしょ、ここで飲むと酒がさらにおいしくなる。」
私「一杯だけだからな。」
俊顕くん「いいですよ、じゃあ、フレンチの後だから、マールでも飲みましょう。」
私「マールってなんだよ?」
俊顕くん「ワインを作る時にできるブドウの搾りかすを発酵させて蒸留したものです。」
私「そうなんだ、飲んでみたいな。」

運ばれてきたマールは蒸留酒なのでけっこうなアルコール度だった。

俊顕くん「フレンチの後は、こういうのを飲むとすっきりするでしょ。」
私「イタリアンで食後にグラッパを飲むみたいなもんだな。」
俊顕くん「そうそう、グラッパと同じような製法だから。」
私「これはききそうだな。」
俊顕くん「聡一が酔っぱらったら、ここに部屋を取ってあげます。」
私「俊顕、最初からそれが目的だったのか?」
俊顕くん「人聞きの悪い。まあ、結果的にそういう風になるならいいなとは思ってましたけど。」
私「まあ、いい。ちょっとだけ休みたい気分だな。」
俊顕くん「じゃあ、ちょっとだけ。」

すぐに部屋は取れたらしく、マールを飲み終えると私たちはすぐに部屋に行った。

俊顕くん「聡一、けっこう酔ってるね。」
私「そうか、そうでもないけど・・・」
俊顕くん「聡一って、年上だけどなんかかわいい。」
私「ばあか、孫がいるんだぞ。」
俊顕くん「そうは見えないけど。ゆっくり楽しもうよ。」
私「終電で帰るからな。」
俊顕くん「同じマンションに帰るんだから、いっしょにタクシーで帰りましょうね。」

俊顕くんがバスルームに入って、何か準備をしている間、私はソファに座って夜景を見ていた。

しばらくして裸でバスルームから出てきた俊顕くんが私に抱き着いてきた。

私「こらこら、からだ、ちゃんと拭きなさい。」
俊顕くん「うわっ、聡一がお父さんモードになってる。」
私「息子の同級生なんから、息子みたいなもんだろうが。」
俊顕くん「それは忘れようよ。」
私「どうせ、ジュンの代わりなんだろうが・・・」
俊顕くん「ひょっとして、聡一、それで拗ねてるとか。」
私「ばあか、何もしないなら、帰るぞ。」
俊顕くん「じゃあ、軽く楽しもうね。」

最初は愛撫をしあって、両方が興奮してきた時、俊顕くんはあおむけに寝た私の上にしゃがんで、ゆっくりと私のモノを売れ入れていった。
俊顕くんはたぶんいろんな人のモノを受け入れているのか、痛がることもなくわたしのモノはすんなりと入っていった。

下に寝ていると、いくら相手に入れているとはいえ、やられている感があるので、わたしは俊顕くんを促して、からだの上下を入れ替えた。
俊顕くんが下から、私を見上げていた。
その顔はいつもの俺様的表情ではなく、わたしにすべてをあずけますという表情であった。
わたしは俊顕くんのいい顔を見ながら、いつになく興奮していた。

俊顕くん「もう、聡一ったら、早漏なんだから。」
私「ゴメン、俊顕がかわいすぎて、ガマンできなかった・・・」
俊顕くん「まあ、俺もけっこう感じたから、まあいいんだけどね。」
私「シャワー浴びて帰ろう。」
俊顕くん「男は出しちゃうとすぐに冷静になるからね、つまんないな。」
私「俊顕だって男だろうが。」
俊顕くん「俺の場合は聡一のアレの刺激を内側で感じてるから、射精のときみたいにすぐには冷静になれないんだよ。」
私「はいはい、それは悪かったね。あんなによがってたくせに。」
俊顕くん「だから、ことを終えた後の余韻のことを俺は言ってんの。」

私たちはシャワーを手早く浴びて、そのあと部屋を出て、ホテルからタクシーでマンションに帰った。

部屋に入ると、私のベッドでジュンが一人で寝ていた。
その夜は、ジュンはひ〇さんの実家に泊まると言っていたのに、帰ってきたみたいだった。

わたしは服を脱いで、ジュンを起こさないように静かにベッドに横になった。
その気配でジュンが目を少し開いた。

私「ジュン、ただいま、いいから寝てなさい。」
ジュン「とうさん、おかえり、俺、眠いから寝るね。」
私「おやすみ、ゆっくり寝なさい。」

ジュンが私の胸のあたりに頭をくっつけるようにして寝始めた。
わたしはしばらくジュンの頭を軽くなでていたが、私も眠くなって自然に眠っていた。

theme : 男同士の恋愛
genre : 恋愛

tag : ゲイの父親

俊顕くんとの食事(1)

このところコロナウィルスの影響が意外なところにきて、嫁のひ〇さんの仕事が少し少なくなって、子育てにさいてもらえる時間が増えていた。
仕事が減るのは仕事ラブのひ〇さんとしてはうれしいことではないのだろうが、赤ん坊といる時間が増えて母親としてはよかったのと思う。
私のほうはひ〇さんが忙しい時期は、自分の時間がほどんどないほど赤ん坊の世話をしていたので、今はちょっと一息ついている。
ジュンのほうも仕事が以前ほどは残業が少なくなり、子育て以外にも自由な時間が取れるようになってきていた。

ヒロと過ごす時間も多少は多くなってきて、一時はヒロに振られそうになっていた私だったが、今は多少はカップルらしいこともできるようになってきていた。

週末にはヒロとじっくりとヴァイオリンとピアノのソナタの演奏もすることができるようになった。

先週末は、ジュンとひ〇さんは向こうのご両親のところに赤ん坊を連れて行ってしまい、ヒロはヒロで出張で地方に出かけていた。
土曜の夜、どうしようかと思っていると、俊顕くんから夕食のお誘いが来た。

俊顕くん「聡一、今夜はみんなに振られて暇なんだってね。」
私「なんで俊顕がそんなこと知ってるんだよ。」
俊顕君「ジュンに聞いたんだよ。とうさんひとりだから俊顕が夕食に誘ってあげてくれない、ってかわいい声で俺に頼んできたの。」
私「そうだったんだ。」
俊顕くん「頼まれなくても聡一とは食事したかったんだけどね。」
私「俊顕は土曜は子供の世話とかしなくていいのか?」
俊顕くん「うちもジュン夫婦といっしょで奥さんのほうの実家に行ってるから。」
私「そっちもそうなんだ。で、食事するのはいいけど、何喰うんだよ?」
俊顕くん「フレンチどう?」
私「いいけど、肩が凝るようなすかしたフレンチは嫌だからな。」
俊顕くん「はいはい、聡一が注文の多い人だというこは重々承知しております。」
私「うっせえ。」
俊顕くん「とにかく、レストランは予約しておくから。」
私「よろしく。」
俊顕くん「じゃあ、予約が確定したら、メール入れとくね。」

土曜の6時に俊顕くんがウチの部屋にやってきた。
俊顕くんは同じマンションに住んでいるので、階を降りるだけですぐに来られる。

俊顕くん「聡一、聡一の服、準備してきたから、これ着てよ。」

持っていた袋の中から、俊顕くんはベージュのソフトな感じのスーツを出してきた。

俊顕くん「スーツだけど、ソフトな素材だから、ちょっと着崩した感じになって、いいと思うよ。」
私「ソフトな素材はいいけど、スラックスがスキニーみたいに細いじゃんか。」
俊顕くん「うん、美脚パンツだからね、聡一はスリムだから、似合うと思うよ。」
私「まあいいけど。」
俊顕くん「それからシャツとネクタイも持ってきてるから、使ってね。」

おしゃれなチェックのシャツにニットのタイを私は受け取った。

俊顕くん「それから、今日は絶対コンタクトにしてね。」
私「はいはい。注文の多いのは俊顕のほうじゃないか。」

私は寝室に入って、まずはボクサーに穿き替え、下着のシャツを着たうえで、チェックのシャツを着た。
スラックスは細目でぴったりめだったが、股間のあたりは少し余裕を取ってあるのか、うまく収まった。
ネクタイを締め、上着を着ると、なんとなくレストランに行く気分になってきた。
そして眼鏡をはずしてコンタクトを入れて、髪も上げるようなかたちに変えた。

そしてリビングに出ていくと、俊顕が大げさに喜んでくれた。

俊顕くん「すげえ、聡一、マジで似合ってる。」
私「ったく、孫のいるおじさんがこんな格好しておかしくないか?」
俊顕くん「ぜんぜん孫がいるようには見えないって。」
私「まあ、俊顕のそのファッションモデルみたいな服装とまではいかなくても、恥ずかしくはなくなっただろう。」
俊顕くん「聡一、すげえかっこいいよ、惚れ直した。」
私「ばあか、惚れるな。なんかスラックスがぴったりして、落ち着かない。」
俊顕くん「だいじょうぶだって、聡一はすげえ色っぽい。」
私「じゃあ、行くぞ。」

タクシーに乗って、しばらく走り、繁華街のにぎやかなところで俊顕くんはタクシーを止めた。

俊顕くん「さあ、ちょっとだけ歩きますよ。」
私「なんだ、歩くのか。」
俊顕くん「店の前までタクシーで行けるけど、ちょっと人込みで聡一を見せびらかしながら歩きたかったから。」
私「ばあか、みんな俊顕のほうばっか見てると思うぞ。」
俊顕くん「聡一だって見られてますよ。」
私「早くレストランに入ろう。」

とあるビルの中に隠れるようにそのレストランはあった。
中に入るとけっこうな広さがあり、静かな雰囲気だった。

俊顕くんが入っていくと、マネージャーらしき人が、周りから見えない静かな席に案内してくれた

席に座ると、まずはメニューが配られた。
俊顕くんに連れてこられる店では、だいたい料理の値段が書いていないものが渡される。

私「なんで、いつも値段のついてないメニューなんだよ。」
俊顕くん「値段を気にすると、おいしいもの選べないでしょ、特に聡一は。」
私「そりゃあ、まずは値段が気になるだろう。」
俊顕くん「俺と来るときは、値段は気にしないでくれるほうがうれしいな。」
私「じゃあ、高そうなもの頼んじゃうぞ。」
俊顕くん「どうぞ。俺も大切な愛人には食事くらいは値段を気にせずに食べてもらいたいし。」
私「誰が愛人だ、ったく。」
俊顕くん「こういうところでお気に入りの愛人と食事をするのは、俺的にはすごくストレス解消になるんだよね。それに聡一は男だから、愛人でも妊娠する心配ないし、おやじの愛人よりずっと安心だよ。」
私「父上の愛人、子供とかいるのか?」
俊顕くん「今のところは確認されてないよね。まあ、そのうち、俺の弟とかいう子が出てくると面白いんだけどね。」
私「そんな、のんきなこと言ってていいのか。」
俊顕くん「まあ、おやじは遊びは好きだけど、そういうところはしっかりしてるからね。」
私「俊顕が困るんだったら、妊娠してやりたいくらいだよ。」
俊顕くん「ばあか、聡一はタチじゃないか。じゃあ、妊娠するとしたら俺のほうになるのか・・・」
私「妊娠できるもんなら、してみろよ、そうなるとおもしろい。」
俊顕くん「もしも俺が妊娠できるなら、ジュンの子供を妊娠したい。」
私「ばあか、勝手に妄想してろ。」
俊顕くん「聡一、もしかして嫉妬してる?」
私「してねえよ。」
俊顕くん「なあんだ、嫉妬してくれたらうれしかったのに。」

話しながらも、料理を決めていき、そのあと、ソムリエが来て、ワインの相談となった。
オードヴルと魚料理には、アルザスの白を、そしてメインの肉料理にはブルゴーニュの赤に決まった。
こちらもわたしのほうのワインリストには値段が記載されていないので、高そうなことはわかってもいくらなのかはわからなかった。









theme : 男同士の恋愛
genre : 恋愛

新年のご挨拶

ブログを応援してくださる皆様へ

新年おめでとうございます。
今年もブログの方はがんばっていきますので、去年にも増して応援をよろしくお願い致します。

そういち

tag : ゲイの父親

最近のできごと

このところ地震の余波でなぜか仕事がけっこう忙しくて、ジュンがいないさみしさをあまり感じないまま時が過ぎていった。ジュンはまだニューヨーク滞在を延長している俊顕くんにといっしょにいるので帰国していないのだ。本来なら帰国しているはずだったので、木曜と金曜はジュンが立ち会ってピアノのちょっと大掛かりなメンテナンスを調律師さんに来てもらってする予定だった。ところがジュンの滞在が延びたにもかかわらず、調律師さんの予定がいっぱいで変更がきかず、ジュンがいないまま作業をしてもらうことになった。調律師さんはいつも俊顕くんの家の超高級ピアノを担当している人を紹介してもらったので、やっと来てもらえることになった以上は断るわけにいかなかったのだ。
木曜の朝、調律師さんがやって来た。ジュンに電話して調律師さんにジュンの希望を伝えてもらい、その後で仕事を始めてもらった。その後私は仕事に行ったので、作業自体は私は見ることができなかったが、アクションをピアノから取り外して、内部のクリーニングをして、そのあと古くなった部品を交換したり、いろんな部分の調整をしてくれたみたいだった。そして二日目の金曜日は整音と調律をしてもらい、私も仕事を少し早退してきて、調律師さんの仕事の結果を確かめた。試しに弾いてみると、たいしてうまくない私が弾いても、なんか少しうまくなったような錯覚を覚えるほどだった。
私「なんかものすごくうまくなったみたいに感じますね。」
調律師さん「このピアノはもともと素性が悪くないから、そのおかげでいい仕事ができたと思います。」
私「けっこう息子が弾きたおしてるから、大変だったでしょう?」
調律師さん「よく弾きこまれているから、ピアノはいい状態でしたよ。調整してて困るようなところがなかったですね。」
私「あまり高いピアノじゃないのに、すごくいい音になった。」
調律師さん「このピアノは悪く無いですね、調整するだけでどんどん良くなってくれた。」
私「どうもありがとうございました。」
調律師さん「息子さんがお弾きになって気になるようなことがありましたら、連絡ください。」
私「わかりました、なにかありましたら連絡します。
それにしても今回はメンテナンスをしてもらったせいもあるのだろうが、ピアノが見違えるように良い音をだすようになった。さすがに俊顕くんの家で頼んでいる調律師さんは優秀だった。
土曜日に、せっかくいい音になったピアノを弾いてもらうために、直さんに来てもらった。直さんはピアノを弾くとすぐにこう言った。
直さん「なんかすげえいい音になったし、なんか弾きやすくなって、出したい音がそのまま出てくれるって感じ。」
私「まあ、直さんはもともと上手だから。」
直さん「ぼくにはちょうどいいくらいだけど、ジュンちゃんだとどうかなあ。」
私「というのは?」
直さん「これだけ良くなると、ジュンちゃんだともっと上が欲しくなるんじゃないかなって思った。」
私「そうかもしれないけど、これ以上を求めるなら、俊顕くんとこにあるみたいなピアノにしないと・・・」
直さん「まああれは普通の家じゃ無理かもしれないね。」
私「そう言えば、俊顕くんはニューヨークでピアノを買ったみたいなんだ。」
直さん「スタインウェイ?」
私「なんか俊顕くんちに今あるのはハンブルク製なんで、本拠のニューヨークのものが欲しかったみたい。」
直さん「確かに日本だとあまりニューヨーク製は見かけないもんね。」
私「それで、ピアノが日本に届いたら、こんどは二台のピアノでコンサートしたいって俊顕くんが言ってた。そんで直さんにはモーツァルトの二台のピアノのソナタのどっちでもいいからすきな方を練習しておいてくださいって伝言があった。」
直さん「うわっ、やりたいやりたい。だってスタインウェイのピアノが二台ある所ってあんまりないから、ふつうはできいもんね・・・」
私「直さんのモーツァルトのソナタ、楽しみですね。」
直さん「一生懸命練習しなきゃ・・・ そんでジュンちゃんたちはいつ帰ってくるの?」
私「月末までには帰ってくるようですよ。」
直さん「ソウさん、ジュンちゃんがいなくてさみしいでしょう?」
私「なんか忙しくてあたふたしてるうちにあっという間に時間が過ぎたって感じですね。」
直さん「今日は泊まっていこうかな。」
私「いいですよ、ベッドの半分が空いてますから・・・」
けっきょくその夜、直さんは泊まっていった。久しぶりに寝るときに人の暖かさを感じて私も気持よく眠ることができた。

theme : 男同士の恋愛
genre : 恋愛

tag : ゲイの父親

新年のごあいさつ

ブログを応援してくださる皆様、
新年おめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
昨年中はあたたかいコメント、メール等をいただきましてありがとうございました。
本年も以前に増して応援くださいますよう、お願いいたします。

tag : ゲイの父親

プロフィール

悩む父親

Author:悩む父親
FC2ブログへようこそ!

最近の記事
最近のコメント
月別アーカイブ
カレンダー
08 | 2020/09 | 10
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -
FC2カウンター
カテゴリー
メールフォーム
何でもけっこうですので、メールをくださると嬉しいです。

名前:
メール:
件名:
本文:

最近のトラックバック
ブログ内検索
リンク
QRコード
QRコード