ひとりで休日を

今日は久しぶりに休日をひとりで過ごした。ケンは今日は特別に仕事があるので会えないし、ジュンは昨日の朝から俊顕くんの別荘に行ったので、最近ではめずらしく誰もいない休日になった。ケンは今週はけっこう仕事が忙しいということで、クリスマスの食事は少し遅くなるが、今週の土曜の夜にすることになっている。ジュンは日曜の夜に、別荘から戻ってくるそうなので、今度の週末は土日と続けてケンとすごせそうだ。このところジュンは私がケンとゆっくり会えるようにと、友達のところや直さんのところによく泊まりにいく。今日も私がケンに会えるようにと昨日から出かける予定にしていたようだが、せっかくジュンが気を使ってくれても、ケンが仕事ではどうにもならない。
今日は時間がたっぷりあるので、まずは年末の掃除と洗濯をした。クローゼットの中を片付けていると、ジュンが洗濯機に入れ忘れてそのままになっていた下着や、あとで洗濯しようと思っておいてあった私のシャツなどが出てきたので、片付けはほどほどにして、大量の洗濯物を2回に分けて洗うことにした。いちど洗濯機に入れてあった衣類を外に出して、汚れ具合で分別していると、下のほうからジュンの湿ったパンツが出てきた。どうもジュンは今朝夢精したようだった。このところジュンは彼女がいないので、また頻繁に夢精しているようだった。クローゼットに放置されていたパンツの中にも、前のほうが茶色くごわごわになっているものがあったからだ。私は男親だから、このくらいの年の男の子のことはよくわかっているが、母親だとこういうことはどういうふうに感じるのだろうかと思ったりする。大量の洗濯を終えて、ベランダに干したら洗濯は終わりだ。今日はよく晴れているので、すぐに乾くだろう。
その後、部屋の掃除をしてから、スポーツクラブに行って軽く汗を流す。ローインパクトのエアロをして、その後、プールでゆっくりと泳ぐ。プールサイドのベンチで休んでいると、時々エアロでいっしょになる青年がとなりに座った。
青年「最近ちょっとみかけませんでしたね・・・」
私「ことのとろ忙しくて、ちょっとさぼり気味だなあ・・・ 年だからお腹が出ないようにしないと・・・」
青年「ははは、年だからなんて言ってけど、ホントは若いんでしょう?」
笑うとジュンにちょっと似ているさわやかな青年だ。
私「少なくとも、君よりはだいぶ年上だと思うけどね・・・」
青年「それはそうですけど・・・」
私「君は泳ぎがホントうまいよね。」
青年「そうですか? まあ学生のころ少しやってましたけどね・・・」
私「そうだろう、やっぱ私とは基本のフォームが違う・・・」
青年「少し教えましょうか? ちょっとフォームを直すだけでも、すごく泳ぎやすくなりますよ。」
私「いいのかい?」
青年「今日はオレひまだから・・・」
私「じゃあ、少しだけお願いするかな・・・」
青年「じゃあ、そこのいちばん端っこのレーンでちょっと泳いでみてください。」
そう言うわけで、30分ほどその青年からアドバイスを受けたのだった。
青年「ちょっとフォームに気をつけるだけで、けっこう違うでしょう?」
私「なんか楽に泳げるみたいだね・・・ どうもありがとう・・・」
やたらと親切な青年だったが、ひょっとしたら私と同じゲイで、アプローチをしてきていたのかもしれない。以前のケンと出会う前の私ならば、とりあえずスポーツクラブのあと、飲み屋でちょっといっぱいでもしませんかと誘ったかもしれない。しかし今はその必要もなくなっているので、あの青年にはちょっと悪いことをしたかもしれない。
買い物をしてマンションに帰り、洗濯物を取り込んで、ひとりでビールを飲みながら食事をしていると、ケンから電話がかかってきた。
ケン「もしもし、聡一? 今何してるの?」
私「夕メシ食ってるところ。ケンはまだ仕事?」
ケン「そうなんだ、今日は11時くらいまで仕事かな。」
私「電話してて大丈夫?」
ケン「今はちょっと休憩で弁当食ってるとこ。今日は聡一に会えなくてごめんね・・・」
私「ケンは仕事なんだからしょうがないよ・・・」
ケン「こんどの土曜の夜の食事、楽しみだな。」
私「そうだね・・・」
ケン「オレ、もうそろそろ仕事に戻るから・・・」
私「そうなんだ、仕事がんばってね・・・」
ケン「ありがとう・・・ じゃあ・・・」
私「じゃあ、土曜に・・・」
ケン「聡一が先に電話切って・・・」
私「それじゃあ切るね・・・」
ケン「うん、じゃあね・・・」
いつもケンと電話をしているとなんとなく最後どちらも切ることができなくなってしまい、ぎごちない感じで電話を終えることが多い。
食事を終えたあと、私はケンのことをすこし忘れるために、大量の洗濯物をたたんでいった。そうしていると今度はジュンから電話がかかってきた。
ジュン「もしもしとうさん、オレ。」
私「ジュン、どうした? そっちは楽しいか?」
ジュン「今年は雪が少ないっていってたけど、けっこう降ってるんだよね。」
私「そうか、それはよかったじゃないか・・・」
ジュン「とうさん、今日はどうしてたの? ケンさんは?」
私「ケンは今日は仕事だんたんだ。だから今日はとうさんひとりだった・・・」
ジュン「なんだ、そうなんだ。ケンさんの仕事忙しいんだね・・・」
私「だから今日は、選択や掃除をして、後はスポーツクラブに行ってた・・・」
ジュン「そうなんだ、じゃあケンさんもオレもいなくてさみしかったんだね・・・」
私「別にさみしくはなかったけど・・・ ああ、それからジュン、汚したパンツをクローゼットに置きっぱなしにしないように・・・」
ジュン「げっ、とうさん、見つけちゃったんだ・・・」
私「こんどからちゃんと洗濯機に入れとけよ・・・」
ジュン「うん、わかった・・・」
その時、電話の向こうから俊顕君の声が聞こえてきた。
俊顕君「ジュンのパンツって聞こえたけどどうしたんですか?」
ジュン「もう、なんでもないって・・・」
私「俊顕君か、またジュンを別荘に連れて行ってくれてありがとう。」
俊顕君「別にそれは聡一さんにお礼を言われるようなことじゃないし・・・」
私「でも今回はけっこう長くお世話になるみたいだから・・・」
俊顕君「たった四日間ですよ、それに特に世話なんかしてないし・・・」
私「あれ、日曜までそっちにいるんじゃなかったっけ?」
俊顕君「俺はいますけど、金曜の夜に俺の両親がこっちに来るので、ジュンはなんか遠慮して金曜に帰って、直さんとこにとめてもらうって言ってましたけど・・・」
私「そうなのか、私は日曜までいると思ってた・・・」
利彰君「なんか金曜に家に帰ると、聡一さんがケンさんに会いにくくなるので、日曜まで家に帰らないってジュンは言ってますよ・・・」
ジュン「あっ、俊顕、とうさんにそれ言っちゃダメだって・・・」
私「ジュン、それホントか?」
ジュン「別にとうさんにウソつくつもりはなかったんだけど・・・」
私「ジュン、あんまりとうさんに気を使わなくていいから・・・」
ジュン「それにオレも直さんとまた遊びたいし、翼さんも帰ってくるらしいから会いたいし・・・」
私「わかったよ、じゃあ直さんところに泊まっておいで・・・」
俊顕君「それにしても聡一さん、息子にこんなに気を使わせないようにしたほうがいいぞ・・・」
私「うるさい、そんなことわかってる・・・」
ジュン「とうさん、俊顕を怒っちゃかわいそうだよ、今回だってオレに付き合ってくれてるんだから・・・」
俊顕君「まあ俺としてはジュンが俺を頼ってくれるのはすごくうれしいんですけどね・・・」
私「俊顕、ジュンを襲うなよ。」
利彰君「そんなことするわけないでしょうが! ジュンが俺を襲ってくれるとうれしいけど・・・」
私「こら俊顕、バカなことを言うんじゃない、まったく・・・」
ジュン「そういうわけで、オレは日曜の夜に帰るからね・・・」
利彰君「だからジュンは俺とその後直さんがめんどうみますから、聡一は心置きなくケンさんとイチャイチャしてればいいの・・・」
私「こら、俊顕、おまえなあ・・・」
ジュン「とうさん、がんばってね・・・」
そんなに利彰君もジュンも私に気を使わなくても、恋人との関係なんていうものはうまくいくときはいくら邪魔が入ってもうまくいくし、だめな時はいくら応援してもらってもうまくいかない。だからあまり気を使う意味はないようにおもうのだが・・・

いろんなことがあって、なんかたまにはひとりの休日もいいものだと思えるような1日だった。
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ケンといっしょに(2)

夜遅くなると、私たちは狭いバスルームでいっしょにシャワーを浴びてからベッドに入る。そしてしばらくとりとめもない話をする。
ケン「聡一はオレのどんなところを好きになってくれたの?」
私「う~ん、そうだなあ、どこが好きなのかはわからないけど、いつの間にか好きになってたって感じかな・・・」
ケン「聡一に会ったらいつもすぐに、エッチしたくなってるオレでも?」
私「やりたくなるのは同じだよ。」
ケン「でもオレは聡一と会ってない平日も、聡一のことを思ってしこってるし・・・」
私「そこまで思ってくれるとうれしいよ・・・」
ケン「オレ、昔からけっこうホントはオナニー中毒なんだ・・・」
私「そうなんだ・・・」
ケン「オレって、前言ったみたいに、夜親がいなくてひとりだったから、家でかきまくってた・・・」
私「それはきっと淋しかったからだよ・・・」
ケン「そうなのかな・・・ オレってさあ、小学低学年のころからしこってたんだ・・・ 聡一、知ってた、まだ小さくて射精できなくても最後の快感はそれなりにあるんだぜ・・・」
私「知らなかった・・・ でもどうやってそんなこと覚えたんだよ?」
ケン「最初は布団の中でなんとなくさわってるだけだったんだけど、だんだん長くそうしていると気持ちよくなってくることを知って、止められなくなってた・・・」
私「オナニーするとなんか後で淋しいような気分になるだろう?」
ケン「そうなんだけど、してる時は一時的にさみしさを忘れてるからね・・・」
私「なんかけっこうイタい話だよね・・・」
ケン「でもね、オレが言いたかったのは、今までエッチよりしこるほうが気持ちいいと思ってたけど、聡一とするようになって、エッチのほうがずっと気持ちいいとわかったんだ・・・」
私「そう言ってくれるとなんかうれしいね・・・」
ケン「今日はオレのしたいようにしていい?」
私「もちろんいいよ。」
ケン「オレのしたいようにするけど、協力はしてね。」
そう言ってケンはいつもよりも積極的にことをし始めた。ケンはなにかふっきれたように、いろんなことを試し始めた。最初は私も冷静を保っていたのだが、だんだんと快感が激しくなっていき、我を忘れて、ケンとの快楽にのめりこんでいった。とはいっても、ケンは最終的にはウケなので、最後には私のほうが、ケンを征服することになるのだけれど・・・ 私たちは獣のように時間を忘れて行為に没頭していた。最後に私がケンの中で爆発して、気がつくともう早朝になっていた。
私「ケン、疲れてない? けっこうがんばっただろう?」
ケン「疲れるわけないじゃん、こんな気持ちいいことばかりしてて・・・」
私「それなら良かった・・・ ケン、好きだよ・・・」
ケン「オレも・・・ なんかいつの間にか朝になっちゃってるね・・・」
私「なんかあっという間に朝になってて、びっくりした・・・」
ケン「楽しいことをしてると、すぐに時間がたっちゃうね・・・」
私「少し寝ようか・・・」
ケン「うん。」
私「ほら、ケンが眠るまで、抱いててあげるから・・・」
ケン「聡一、暖かいね・・・ オレ、すぐ眠りそう・・・」
私「寝ていいよ・・・」
ケン「・・・」
静かに寝息をたて始めたケンを見ていると私は幸せな気分に満たされ、ケンにつられるように眠っていた。

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ケンといっしょに(1)

11月の三連休、とりあえずジュンのインフルエンザは表面上は治っていたが、まだぶり返す可能性もあるので、私は連休の間はずっとジュンと家にいるつもりだった。
私「ジュン、インフルエンザがぶり返すといけないから、連休は家にいなさい。」
ジュン「ええ! もう完全に治ってるって・・・ それにとうさんはケンさんといっしょにいたほうがいいと思うけど・・・」
私「とうさんもホントはそうしたいけど、ジュンの体調のほうが大事だから・・・」
ジュン「きっとケンさん、怒っちゃうんじゃない?」
私「ケンにはちゃんと言ってあるよ、ケンは納得してくれてる。」
ジュン「そうだ、オレ、土曜は友達のマンションに泊まるよ。」
私「それは絶対だめ。友達のところだと遅くまで飲んだり騒いだりするだろうからね。」
ジュン「それじゃあ、直さんちに泊まろうかな・・・ それならいいでしょう?」
私「それじゃあ、直さんに迷惑かけるだろうが・・・」
ジュン「とりあえず直さんに聞いてみるね・・・」
すぐにジュンは直さんに電話をした。直さんはどうもジュンに泊まりに来てもいいと言っているようだった。ジュンから電話を受け取って、私は直さんと直接話すことにした。
私「直さん、土曜にジュンが泊まりに言ってホント迷惑じゃないですか?」
直さん「連休っていっても、翼はいないし、ひとりでどうしようかと思ってたんだ。だからジュンちゃんが来てくれるとけっこう嬉しいなあ・・・」
私「ホントにいいんですか?」
直さん「ジュンちゃんに遊んでもらえるとぼくも楽しいし・・・」
私「すみません、直さん、それならお願いします・・・」
直さん「土曜はちょっと温泉に行って、ジュンちゃんとマッタリしてきます。」
私「泊めてくれるだけでいいですって・・・」
直さん「ぼくもちょっと疲れとりたいし、ジュンちゃんも温泉で暖まると、体調が良くなるんじゃないかな・・・」
私「それじゃあ、お願いしますね・・・」
直「それじゃあ、土曜の午前中にジュンちゃんを迎えにそっちに行きますね。」
そう言ってけっきょく直さんの好意に甘えることにした。
ジュン「直さん、温泉に連れてってくれるって、楽しみ・・・」
私「ジュン、あんまり直さんに迷惑かけないようにね・・・」
ジュン「わかってるって・・・」
そういうわけで、三連休最初の土曜日、ジュンは迎えに来てくれた直さんの車に乗って、楽しそうに出かけていった。
その後私はケンと昼食を食べるために外出した。ケンと会って、昼食を食べて、その後ちょっとケンに付き合って買い物をしてから、夕方私たちはマンションに戻った。外で夕食を食べてきても良かったのだが、マンションでゆっくりと二人だけで食べるほうが落着くとケンが言うので、商店街で買い物をしてマンションに帰ってきたのだった。
キッチンでケンとならんで夕食の準備をしていると、ケンが嬉しそうに言った。
ケン「オレ、こうやってメシ作ったりするのを、やってみたかったんだ・・・」
私「こんなこと、ケンはやったことないのか?」
ケン「オレの親は飲み屋やってたから、子供のころからいつもひとりで夕メシ食ってた・・・」
私「ご両親、仕事大変だったんだろうな・・・」
ケン「だからオレほとんど育児放棄されてたから・・・」
私「でもこれからいろんな楽しいことすればいいんじゃないかな・・・」
ケン「聡一といっしょにいられて、オレ、いまけっこう幸せなんだ・・・」
私「私もだよ・・・」
ケン「ジュンさんもオレにすごく気を使ってくれるし・・・」
そんなことを話しながら私たちは夕食の準備をし、そしてビールを飲みながらゆっくりと食事をした。9時ごろに直さんから電話があって、直さんとジュンも食事を終えて、そのあと二人でDVDで映画を見るという。
ケン「直さんって、俺たちがはじめて会ったパーティーで、なんか感じの悪いヤツとカップルになった人でしょう?」
私「直さんも感じ悪かった?」
ケン「直さんはそんなことなかった。いい人だと思うけど、でもなんかオレとは違う世界に住んでる人だなって気がしたけど・・・」
私「直さんはすごくいい人なんだけどなあ・・・」
ケン「でもジュンさんはゲイじゃないんでしょう? 直さんといっしょにいて大丈夫なのかなあ?」
私「なんかジュンは直さんをお兄さんみたいに思ってるみたいだよ。」
ケン「そんなもんなのかなあ、オレにはちょっとわからないけど・・・」
その後、私たちはいっしょに風呂に入ってから、ベッドに寝転がってしばらく話をした。
私「ケンは兄弟いるの?」
ケン「俺は一人っ子、聡一は?」
私「姉がひとりいる・・・」
ケン「お姉さんか、いいなあ、俺も兄弟欲しかった。」
私「ジュンは兄弟みたいな感じしない?」
ケン「ジュンさんは、俺から見るとちょっと立派すぎて、弟って感じがしない・・・」
私「どうしてそう思うんだ?」
ケン「育ちが良くて、一流大学行ってて、そんな人の兄さんに俺はなれないよ・・・」
私「別にジュンは片親で育ってるし、まあそれなりにいい大学には行ってるけど、普通の子だと思うよ・・・」
ケン「そうなんだけどね・・・ 聡一のまわりはなんかすごい人みたいなんだもん、俺なんか尊敬しちゃうよ・・・」
私「それほどすごい人ばかりいるわけじゃないと思うけどね・・・」
ケン「聡一はそれが当たり前だから、すごいことに気付いてないだけだよ・・・」
私「それならケンも私のそばにいるから、すごい人だってことになるよ・・・」
ケン「俺はすごくない・・・ でも少しだけでも聡一たちに近づきたいな・・・」
私「ケンは私たちのすぐとなりにいると思うけどね・・・」
ケン「聡一といると、すぐにやりたくなっちゃうような、そんな俺だよ・・・」
私「そんなケンが好きなんだけど・・・」
ケン「それホント?」
私「もちろんホントだよ・・・」
ケン「なんか俺、嬉しいな・・・」
そう言うとケンは私に抱きついてきた。そんなケンを私はものすごく愛おしく思った・・・

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