息子と夏休み
実家に出かけた日、私は昼間は一日中仕事をして、定時で切り上げて、マンションに帰ると、息子はまだ帰ってきていなかった。携帯に電話すると、ちょうど帰りの電車の中で、もうすぐ帰り着くと言う。
息子の分も含めて持っていく物をバッグに詰めていると、息子が帰ってきた。夕べは彼女と一緒でほとんど眠っていないという。夜行バスの出発時間は11時なので、一時間前にマンションを出れば間に合う。わたしたちは、夕食を食べて、軽くシャワーを浴びて、マンションを出た。
夏休みということもあり、大阪のユニバーサルスタジオ行きの夜行バスは満席だった。私たちの席はいちばん前の列の右側だった。息子はスリムとはいえ180cm以上あるので、並んで座るとそれほど広くないので、自然とからだを寄せ合って座ることになる。私は息子とくっついているのは、すごく嬉しいのがだ、息子のほうはどうなのかと見てみると、嬉しそうにしていたので、安心したのだった。
夜行バスは出発するとすぐに入り口のカーテンが閉められて寝る態勢になった。息子は前の晩徹夜だったそうなので、すぐに私の肩に頭を乗せて、気持ち良さそうに眠り始めた。私は息子の頭を撫でてやりたくなったのだが、さすがにバスの中では我慢することにした。
私もしばらく眠っていたようだったが、一時間半ほどたったころバスは最初の休憩をとるためにSAに停車した。私は体を伸ばしに降りたかったのだが、息子が相変わらずもたれかかって気持ち良さそうに眠っているので、そのまま座っていることにした。
そして少し明るくなりかけた頃、最後の休憩のためにSAに停車した。息子はまだ私にもたれて眠っていたが、念のためにトイレに行くために、息子を起こした。けっこうぐっすりと眠ったのか、比較的簡単に息子は目覚めて、私と一緒にトイレに行って、小便をした。息子はまだ寝惚けているのか、しきりに顔を手でたたいたりして、目を覚まそうとしているようだった。
バスは8時にユニバーサルシティ前に着き、開園までに時間があったので、私たちは近くのホテルのレストランで朝食を食べることにした。ゆっくりと食べていて、開園時間を過ぎてしまったけれど、あわてることはなかった。
開園時間を過ぎて私たちは中に入った。息子がガイドブックで調べておいた通りに、中を順番に巡っていく。アトラクションは、ディズニーランドよりはすこし落ちるかもしれないが、これはこれで十分楽しめた。息子はウォーターワールドで水を掛けられたのが、いちばん楽しかったようである。そういうところはまだまだ子供みたいで、父親としてはかわいくて仕方がない。
夕方までには息子が見たがっていたアトラクションはあらかた見てしまったので、今度は電車に乗って大阪駅まで行って予約してあったホテルにチェックインした。値段の割にはインテリアのデザインがしゃれたホテルで、こういうところが息子の好みらしい。
荷物をおいて、大阪の繁華街に出かけて、串揚げを食べながらビールを飲んで、ホテルに帰ってきた。
ホテルのバスルームは、トイレと一緒にはなっているが、けっこう広くて、バスタブも大きめだったので、私たちは一緒に入ることができた。
息子「とうさん、疲れただろ。俺が背中洗ってあげる。」
そういって息子はわたしの背中を洗ってくれた。そのあと私を息子のほうを向かせて、今度は前側を首のあたりから洗い始め、次に胸をていねいに洗い始めると、自然に息子の手がわたしの乳首を撫でることになる。そこはわたしの弱点で、触れられただけで電気がからだ中を走ったようになり、自然とすこし勃起してしまっていた。
私「そこは洗わなくていいって・・・」
息子「やっぱ、ここはとうさんの弱点か・・・」
おもしろがって息子がさらに乳首の周りを撫でるようにあらったものだから、わたしは息子の前にもかかわらず、耐え切れずに完全に勃起してしまっていた。
息子「ここもきれいに洗ってあげるね。」
そう言うと息子は、私の固く立ち上がったものを両手で包むように洗い始めた。
息子「とうさんのって、けっこう大きいよね。俺のもこのくらいになるのかなあ・・・」
私「ほら、もうそこは洗わなくていいから・・・ 出そうだ・・・」
そのまま息子に洗わせていると、へたすると爆発しかねないので、なんとか止めさせた。
息子「べつに出しちゃってもいいのに・・・」
私「おまえ、とうさんとこんなことして気持ち悪くないのか?」
息子「気持ち悪かったらこんなことするわけないじゃん。とうさんのってなんか大きくて剥けてて憧れちゃうって感じ・・・」
私「ばあか、おまえももうすこししたら、同じようになるさ。ほら、今度はおまえのほうを洗ってやる。」
同じように私もまずは息子の背中を洗い、そして前を向かせて首から洗い始めた。首と耳たぶは息子の弱点で、くすぐったがるのを無理に洗ってやったのだった。いつもはくすぐったがるだけなのだた、今回はなんと息子のものが勃起し始めた。
私[おまえも、大きくなったな。」
息子「とうさんが、俺の弱点を撫でるから、なんか昨日の夜のことを思い出して、勃起しちゃった。」
私「昨日は気持ちよかったのか。」
息子「うん、夕べはなんかエッチのほんとうの良さが少しわかってきたと言うのか、けっこう燃えた。」
私「ほら、そこは自分で洗え。」
息子「とうさん、ついでに洗ってよ・・・」
私「まったく、しょうのないやつだなあ。」
息子「あれ、とうさんのもの、また勃ってきたね。俺のみて興奮した?」
私「ばあか、おまえの勃ったものなんか、もう見飽きてる。」
再び勃起した私のものを息子が両手で包むように洗い始めたので、私も同じように息子のものを洗い始めた。そうなると男の性で、もう最後を迎えるまで行ってしまうしかなかった。私は息子と弄りあいをしているという背徳的なものを感じながらも、だんだんと快感の波に流されていった。
そして、二人とも同時に最後がやって来た。息子は前の晩に何回か出していたので、それほどたくさんは出なかったが、けっこう溜まっていた私は、快感のため大爆発を起こしていた。私の発射したものは息子の胸の辺りまで飛んでいった。私は思わず息子を抱きしめていた。私たちはそのまま抱き合って余韻を楽しんでいた。
息子「なんかすごく良かった。」
私「とうさんも良かったよ。」
息子「これからも時々したいなあ。」
私「とうさんだって、したくないわけじゃないけど、こんなことは旅行中だけにしよう。」
息子「もっとすごいことも、とうさんとしてみたいのに・・・」
私「ばあか、そんなことしないでも、おまえとは気持ちがちゃんとつながっているだろう。」
息子「とうさんがそう言うなら、無理にとは言わないけど、俺はいつでもいいからね、気が変わったら言って・・・」
私たちは汚れた体を洗い流し、ベッドに行って横になった。息子が私の胸の辺りに頭を押し付けてきたので、私は息子の体を軽く抱いてやった。二人とも疲れていたのか、幸せな気分のまますぐに眠りに落ちていった・・・
息子の分も含めて持っていく物をバッグに詰めていると、息子が帰ってきた。夕べは彼女と一緒でほとんど眠っていないという。夜行バスの出発時間は11時なので、一時間前にマンションを出れば間に合う。わたしたちは、夕食を食べて、軽くシャワーを浴びて、マンションを出た。
夏休みということもあり、大阪のユニバーサルスタジオ行きの夜行バスは満席だった。私たちの席はいちばん前の列の右側だった。息子はスリムとはいえ180cm以上あるので、並んで座るとそれほど広くないので、自然とからだを寄せ合って座ることになる。私は息子とくっついているのは、すごく嬉しいのがだ、息子のほうはどうなのかと見てみると、嬉しそうにしていたので、安心したのだった。
夜行バスは出発するとすぐに入り口のカーテンが閉められて寝る態勢になった。息子は前の晩徹夜だったそうなので、すぐに私の肩に頭を乗せて、気持ち良さそうに眠り始めた。私は息子の頭を撫でてやりたくなったのだが、さすがにバスの中では我慢することにした。
私もしばらく眠っていたようだったが、一時間半ほどたったころバスは最初の休憩をとるためにSAに停車した。私は体を伸ばしに降りたかったのだが、息子が相変わらずもたれかかって気持ち良さそうに眠っているので、そのまま座っていることにした。
そして少し明るくなりかけた頃、最後の休憩のためにSAに停車した。息子はまだ私にもたれて眠っていたが、念のためにトイレに行くために、息子を起こした。けっこうぐっすりと眠ったのか、比較的簡単に息子は目覚めて、私と一緒にトイレに行って、小便をした。息子はまだ寝惚けているのか、しきりに顔を手でたたいたりして、目を覚まそうとしているようだった。
バスは8時にユニバーサルシティ前に着き、開園までに時間があったので、私たちは近くのホテルのレストランで朝食を食べることにした。ゆっくりと食べていて、開園時間を過ぎてしまったけれど、あわてることはなかった。
開園時間を過ぎて私たちは中に入った。息子がガイドブックで調べておいた通りに、中を順番に巡っていく。アトラクションは、ディズニーランドよりはすこし落ちるかもしれないが、これはこれで十分楽しめた。息子はウォーターワールドで水を掛けられたのが、いちばん楽しかったようである。そういうところはまだまだ子供みたいで、父親としてはかわいくて仕方がない。
夕方までには息子が見たがっていたアトラクションはあらかた見てしまったので、今度は電車に乗って大阪駅まで行って予約してあったホテルにチェックインした。値段の割にはインテリアのデザインがしゃれたホテルで、こういうところが息子の好みらしい。
荷物をおいて、大阪の繁華街に出かけて、串揚げを食べながらビールを飲んで、ホテルに帰ってきた。
ホテルのバスルームは、トイレと一緒にはなっているが、けっこう広くて、バスタブも大きめだったので、私たちは一緒に入ることができた。
息子「とうさん、疲れただろ。俺が背中洗ってあげる。」
そういって息子はわたしの背中を洗ってくれた。そのあと私を息子のほうを向かせて、今度は前側を首のあたりから洗い始め、次に胸をていねいに洗い始めると、自然に息子の手がわたしの乳首を撫でることになる。そこはわたしの弱点で、触れられただけで電気がからだ中を走ったようになり、自然とすこし勃起してしまっていた。
私「そこは洗わなくていいって・・・」
息子「やっぱ、ここはとうさんの弱点か・・・」
おもしろがって息子がさらに乳首の周りを撫でるようにあらったものだから、わたしは息子の前にもかかわらず、耐え切れずに完全に勃起してしまっていた。
息子「ここもきれいに洗ってあげるね。」
そう言うと息子は、私の固く立ち上がったものを両手で包むように洗い始めた。
息子「とうさんのって、けっこう大きいよね。俺のもこのくらいになるのかなあ・・・」
私「ほら、もうそこは洗わなくていいから・・・ 出そうだ・・・」
そのまま息子に洗わせていると、へたすると爆発しかねないので、なんとか止めさせた。
息子「べつに出しちゃってもいいのに・・・」
私「おまえ、とうさんとこんなことして気持ち悪くないのか?」
息子「気持ち悪かったらこんなことするわけないじゃん。とうさんのってなんか大きくて剥けてて憧れちゃうって感じ・・・」
私「ばあか、おまえももうすこししたら、同じようになるさ。ほら、今度はおまえのほうを洗ってやる。」
同じように私もまずは息子の背中を洗い、そして前を向かせて首から洗い始めた。首と耳たぶは息子の弱点で、くすぐったがるのを無理に洗ってやったのだった。いつもはくすぐったがるだけなのだた、今回はなんと息子のものが勃起し始めた。
私[おまえも、大きくなったな。」
息子「とうさんが、俺の弱点を撫でるから、なんか昨日の夜のことを思い出して、勃起しちゃった。」
私「昨日は気持ちよかったのか。」
息子「うん、夕べはなんかエッチのほんとうの良さが少しわかってきたと言うのか、けっこう燃えた。」
私「ほら、そこは自分で洗え。」
息子「とうさん、ついでに洗ってよ・・・」
私「まったく、しょうのないやつだなあ。」
息子「あれ、とうさんのもの、また勃ってきたね。俺のみて興奮した?」
私「ばあか、おまえの勃ったものなんか、もう見飽きてる。」
再び勃起した私のものを息子が両手で包むように洗い始めたので、私も同じように息子のものを洗い始めた。そうなると男の性で、もう最後を迎えるまで行ってしまうしかなかった。私は息子と弄りあいをしているという背徳的なものを感じながらも、だんだんと快感の波に流されていった。
そして、二人とも同時に最後がやって来た。息子は前の晩に何回か出していたので、それほどたくさんは出なかったが、けっこう溜まっていた私は、快感のため大爆発を起こしていた。私の発射したものは息子の胸の辺りまで飛んでいった。私は思わず息子を抱きしめていた。私たちはそのまま抱き合って余韻を楽しんでいた。
息子「なんかすごく良かった。」
私「とうさんも良かったよ。」
息子「これからも時々したいなあ。」
私「とうさんだって、したくないわけじゃないけど、こんなことは旅行中だけにしよう。」
息子「もっとすごいことも、とうさんとしてみたいのに・・・」
私「ばあか、そんなことしないでも、おまえとは気持ちがちゃんとつながっているだろう。」
息子「とうさんがそう言うなら、無理にとは言わないけど、俺はいつでもいいからね、気が変わったら言って・・・」
私たちは汚れた体を洗い流し、ベッドに行って横になった。息子が私の胸の辺りに頭を押し付けてきたので、私は息子の体を軽く抱いてやった。二人とも疲れていたのか、幸せな気分のまますぐに眠りに落ちていった・・・



