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シルバーウィークはヒロと

成田でジュンを見送った後、私は車をホテルから運転して、マンションまで戻った。
とりあえずクローゼットの中を整理して、洗濯機に入れ忘れていた下着等があったので、汚れのひどいところにスポット洗剤を吹きかけてから洗濯機に放り込んだ。
洗濯機を動かしている間に、私は軽く昼を食べ、そして掃除も簡単にした。
洗濯物をとりあえず外に干してから、私は一時間ほど昼寝をした。
まだ乾いてない洗濯物を取り込んで、室内に干し直して、私はマンションを出た。
近所のスーパーで食材を買い込んで、電車を乗り継いでヒロのマンションに行った。
その日、ヒロは夜は仕事関係の飲み会があるということだったので、帰りは深夜になりそうだった。
私はヒロのマンションでもウチと同じことを始めた。洗っていない下着等を探しだし、洗濯を始めた。
そして軽く部屋の掃除をして、簡単な夕食をひとりで食べた。

12時頃、ヒロが少し酔って帰ってきた。

私「おかえり、ヒロ。ちょっと酔ってるね。」
ヒロ「それほど酔ってないよ。」
私「シャワー浴びられる?」
ヒロ「軽く流してくる。」
私「お腹すいてない?」
ヒロ「ちょっと小腹がすいてる。」
私「じゃあ、おにぎり作るよ。」
ヒロ「うん、ありがとう。」

ヒロはシャワーを浴びにバスルームに消えた。
私は残りご飯を使って小さめのおにぎりを作った。

私「ほら、おにぎりあるよ、食べな。」
ヒロ「おいしそうだね、いただきます。」

小さめのおにぎりだったので、ヒロはすぐに食べ終わった。

私「もう少し食べる?」
ヒロ「おにぎりはもういい。でも聡一の方を食べたいな。」
私「ばあか、今夜はもう寝るぞ。明日はチョー早起きだからな。」
ヒロ「確かに俺も眠いけど・・・」
私「明日から連休で高原に行くから、いくらでもゆっくりできるぞ。」
ヒロ「そうだった、俺はシルバーウィークじゃなくて、聡一とのエッチウィークにしようっと。」
私「連休の間、ずっとするつもりなのか?」
ヒロ「いいでしょ、連続エッチに挑戦。」
私「はいはい、限界をちゃんとわきまえてね。」
ヒロ「ふふふ、限界までやるぞ。」

とりあえず、その夜は二人とも適度に疲れていたので、ベッドに横になるとすぐに眠ってしまったのだった。

翌朝、私は目覚ましの音で目を覚ました。まだ4時なので、外は暗い。
とりあえず、私は熱いシャワーを浴びて目を覚ました。
そしてぐずるヒロを起こして、着替えさせ、部屋を出て車に乗せた。
私は車を高速に載せ、通りなれた道を俊顕くんちの別荘に向かった。
シルバーウィークは俊顕くんちの別荘を貸してもらい、そこでまったりしながら、ヒロと二人で練習もすることになっていた。
途中のサービスエリアで軽く朝食を取って、それほど高速も混んでなかったのでけっこう早い時間に俊顕くんちの別荘に着いた。
とにかく3時間ほどしか寝てなかったので、眠いのでとりあえず少し寝ることにした。
今回私たちは俊顕くんの部屋を使うようにと言われていたので、部屋にはいると掃除もされてベッドもちゃんと準備されていつでも寝られるようになっていた。
部屋にはいるとヒロがぼそっと言った。
ヒロ「なんか、この部屋、かすかにトイレの臭いがしない?」
私「ああ、この部屋は直接トイレに繋がってるドアがあるからね、ほら、そのドア。そこのトイレは俊顕専用らしいけど・・・」
ヒロ「そっちのドアは?」
私「お世話係の女の人が控えてる部屋とのドアらしい。」
ヒロ「ふうん、そうなんだ。俊顕のやつが寝たまま、チリンチリンとベルを鳴らすと、お世話係が飛んで来るんだ。すげえ・・・」
私「俊顕様専用のトイレを使う許可をもらってるから、寝る前にオシッコしておいで。」
ヒロ「ったく、俺はオネショ癖のある子供じゃねえっつうの。ジュンちゃんにも同じこと言ってるの?」
私「ああ、つい癖で言っちゃうよな・・・」
ヒロ「そうか、ジュンちゃんは今はあんなにしっかりしてるのに、子供の頃はオネショ小僧だったんだね・・・」
私「白状すると、私も子供の頃はオネショ小僧だったけどね・・・」
ヒロ「それって、マジ、なんかチョーウケる。聡一がオネショしてたなんて信じられない。」
私「だからジュンの夜尿症は私からの遺伝であることは間違いない。」
ヒロ「オネショしてたころの聡一って、かわいかったんだろうなあ・・・」
私「さあね・・・」

私たちは2時間ほど昼寝というか、朝寝をした。


朝寝の後、軽く昼飯を食べて、私たちは車で出かけた。高原の道路を30分ほどいくと、きれいに整備された別荘地に着いた。
住所を頼りに別荘地の中をうろうろしているうちに、なんとか目的の別荘に着くことができた。
ヒロの音大時代の先輩で今は家業を継いでいる人の別荘だった。
別荘の中に入ると、ヒロの同級生の男性が出迎えてくれた。歌舞伎役者のようにちょっとのっぺりとした顔だが、いかにも育ちのよさそうな感じの人だった。

ヒロの同級生「初めまして、ヒロとは同じ大学で勉強してた、津田と申します。今日はお呼びだてしてすみません。」
私「**聡一です、よろしくお願いします。」
ヒロ「もう、先輩がこんな。に別荘を持ってるとは知りませんでした。」
津田さん「ヒロには卒業してからそれほど会ってなかったからなあ。この前偶然会えてよかったよ。」
ヒロ「先輩がまだチェロを弾いているとは思わなかった。だって仕事忙しいんでしょう?」
津田さん「仕事は大変だけど、チェロはいい気分転換になるからね。」
ヒロ「こう見えても先輩はチェロの首席だったんだもんなあ。」
津田さん「過去の栄光だね、今は素人にしてはうまいかなってくらいの腕だよ。」
ヒロ「聡一さんもプロじゃないけど、うまいですよ。」
津田さん「それは楽しみだ。お手柔らかにお願いするよ。」
ヒロ「純粋に楽しみとして演奏するんだから、気楽にやりましょうね。」
私「二人の足をひっぱらないように、がんばらなきゃね。」
ヒロ「今回のメンデルスゾーンは、聡一も前に一回練習したことあるから大丈夫だよ。」
津田さん「この曲は、ピアノのヒロががんばってくれれば、俺たちはのんびり弾いてればなんとかなるからね。」
ヒロ「でも冒頭の主題の提示はチェロですからね、先輩、がんばってくださいね。」
津田さん「まあこの曲でいちばん忙しいのはヒロだから、よろしく頼む。」

私たちはピアノのある部屋に移って、それぞれウォーミングアップをし始めた。
ピアノは国産の素性のいい音のするグランドが置かれていた。
私たちはとりあえず、少しテンポをゆっくり目で、まずは第一楽章を弾き始めた。
津田さんのチェロは最初の一楽章を聞いただけで、私はすっかり引き込まれてしまっていた。
とはいえ、すぐにチェロの旋律を引きついでヴァイオリンのメロディーを私は弾き始めた。
チェロのあまりにも色っぽいメロディーに引き寄せられるように、私のヴァイオリンもいつも以上に滑らかに演奏することができた。

一時間ほど、練習をして、私たちは休憩をすることにした。

津田さん「変なこと聞くけど、聡一さんって、ヒロのなんというか、彼氏なのかな?」
ヒロ「人には言ってないから秘密にしてくださいね、実はそうなんです・・・」
津田さん「やっぱそうなんだ、大学時代から、ヒロはそうかもしれないなって思っていはいたんだけどね。」
ヒロ「そういえば、先輩はあの頃、女も男も両方手を付けてましたよね。」
津田さん「手を付けてたとは、人聞きの悪い…」
ヒロ「でも、先輩って得ですよね、人の二倍、楽しめるわけなんだから。」
私「やっぱり、バイセクシュアルって、存在するんですね・・・」
津田さん「そういう言い方をされると、なんか珍しい動物みたいだね。」
私「ああ、ゴメン、そういう意味で言ったんじゃないからね。」
ヒロ「俺は男にしか感じないから、バイの人の気持ちがわからなくて・・・」
津田さん「両方いけるからって、同時にできるわけじゃないんだよ。ある時期はゲイっぽくなったり、ある時はヘテロになるって感じかな。同じ時にゲイとヘテロが両方存在するわけじゃない。」
ヒロ「ふうん、そんなもんなんだ・・・」
私「今はどっちか聞いていい?」
津田さん「今はゲイの時期かな。」
ヒロ「じゃあ、注意しなきゃ、先輩は手が早いから。」
津田さん「ばあか、誰でも手を出すわけじゃねえって。まあ二人とも魅力的ではあるが・・」

そして私たちはまた練習を続けた。一日でかなりいい感じにはなってきたが、ここから演奏の質をさらに上げていくのは結構大変な労力を必要とする。
練習を終える頃に、津田さんの奥さんと、そのお母さんと妹さんが帰ってきた。

とりあえず津田さんの家族を紹介された。やたらと丁寧なあいさつをされて、ちょっと面食らってしまう。

津田さんのお義母さん「あら、どちらか○○(妹さんの名前)さんのお婿さんにどうかしら。」
妹さん「ほらほら、お母さんの決まり文句が出ちゃいました。」
津田さん「こちらの聡一さんはもう社会人の息子さんがいるそうですよ。それにヒロのほうはピアノが恋人でいいそうだから、お義母さん、○○さんのお婿さんは他所で探してください。」
津田さんのお義母さん「あらまあ、もったいないわねえ。」

津田さんの家族が帰ってきたのをいい潮に、私たちはそうそうに練習を終えて帰ることにした。

予定よりかなり早く練習を終えたので、私たちは霧ヶ峰の方をドライブして帰ることにした。ちょうど夕暮れ時の高原は夕焼けが美しかった。
車山のあたりできれいな夕日を眺めてから、私たちは別荘に戻った。

買い込んできた地元の食材を使って、ヒロが出張の時に食べておいしかったという料理を作ってくれた。

私「包丁で手を切るなよ、いちおうピアニストなんだから?」
ヒロ「少しくらい切ったって、演奏できないわけじゃないし。まあ世界を忙しく渡り歩いてる有名ピアニストなら、手を切るなんてぜったいしちゃいけないだろうけど、俺みたいに大学教員の傍らでピアノを弾いてる人間なら、ぜんぜんだいじょうぶ。それに料理ってすげ気分転換になるんだよね。」
私「でも普段はあんまり作ってないじゃん。」
ヒロ「一人だと作る気しなくって。でも聡一のために作ると思うと、すげえモチベーション高まるし。」
私「ヒロが作ってくれたというだけでもおいしく感じるよ。」
ヒロ「聡一・・・」

出来上がった料理を、買ってきた甲州ワインと一緒にゆっくりと楽しんだ。
食事の後は、テラスに出て、夜空を見ながらヒロが出張の時に買ってきたマールをチビチビと飲んだ。

ヒロ「お腹もいっぱいになったし、食後のスピリッツも飲んだし、後は・・・」
私「後は寝るだけ?」
ヒロ「もう、聡一は・・・ わかってるくせに・・・」
私「ヒロ、目がギラギラ輝いてるぞ。」
ヒロ「下も先走りで濡れてる・・・」
私「もう、しょうがないなあ。じゃあ、まずは風呂に入ろう。」
ヒロ「じゃあ、風呂までお姫様抱っこして。」
私「もう、甘えて・・・」

ほんの少しだけ、ヒロをお姫様抱っこした。

ヒロ「ふふふ、ジュンちゃんじゃからだが大きすぎて、お姫様抱っこできないよね。」
私「そういえば、大学生くらいからしてないなあ・・・」
ヒロ「ふふふ、久しぶりにジュンちゃんに勝った!」
私「へんなことで、ジュンと張り合うんじゃないって・・・」
ヒロ「俺には重要なことなの!」
私「やれやれ・・・」

ジュンより多少小柄とはいえ、ヒロだって男として小さいほうじゃないので、ほんの少し歩いただけでお姫様抱っこをやめた。それでもヒロは嬉しそうである。

バスルームの前で裸になると、ヒロの少し大きくなりかけたものから、透明な粘液がタラーっと垂れ落ちていった。とはいえ私も似たような状態である。お互いにその気になっていることが隠しようもなく表れていた。

心の底まで好きあっている相手とのセックスはまた格別で、からだ全体が湧き上がる快感で蕩けそうになる。

お互いにむさぼりあっているうちに、いつの間にか朝になってしまっていた。

明るくなりかけたころ、私たちはやっとセックスを終了し、疲れてのために深い眠りについた。

そして昼近くなって、やっと私は目を覚ました。
からだが少しだるいかんじだったが、いつもよりひどい朝立ちをしていた。痛いくらいである。
苦労してトイレで出すものを出して、私はとりあえずは朝ごはんの準備をした。
昨日買ってきた高原野菜のサラダに、ベーコンエッグ、そして地元の小さなパン屋さんの天然酵母パンを準備した。最後の仕上げが終わる前にヒロを起こしに行った。
ヒロは毛布一枚を掛けただけで大の字になって仰向けに寝ていたので、もうふの中心あたりが盛大に盛り上がっていた。

私「ヒロ、そろそろ起きなよ、もうすぐ昼だよ。」
ヒロ「ふわああ、もうそんな時間なんだ。げっ、やべえ。」

ヒロは自分の朝立ちに気づいて、さりげなく隠そうとしたがもう遅い。

ヒロ「聡一、見ちゃったよね・・・」
私「元気そうですごくいい眺めだった。」
ヒロ「もう、ハズ過ぎる。」
私「別に、今朝はこっちもすげえ朝立ちしてたし・・・」
ヒロ「そうなんだ、なんかエッチした後は、なんか余計に突っ張っちゃうよね。」
私「でも、ヒロのほうが元気だったかも。」
ヒロ「もう、聡一ったら意地悪だなあ・・・」
私「ほら、トイレでオシッコすると元に戻るよ。」
ヒロ「オシッコ出にくそう。」

ヒロは前を手で押さえてトイレに小走りに消えていった。

私はキッチンに戻り、朝食の仕上げをして、テラスのテーブルに並べた。

私「今日もいい天気だね、どうしようか?」
ヒロ「なんか2時くらいに津田先輩がこっちで練習したいから来るって言ってる。」
私「そう、じゃあ、またメンデルスゾーン、さらえるね。」
ヒロ「なんか、奥さん一家のアマゾネス軍団から避難してきたいみたいだよ。」
私「あのお義母さん、けっこう強烈だったよね。」
ヒロ「まあ、あれじゃあ、先輩じゃなくても逃げ出したくなるよね。」
私「そんで、別にどうでもいいことなんだけど、ヒロは、あのセンパイと何にもなかったんだよね・・・」
ヒロ「うわあ、聡一、嫉妬してくれてんの、何かうれしい。」
私「ばあか、そうじゃないって・・・」
ヒロ「先輩のタイプって、どっちかというと聡一のほうかもしれない。」
私「何を根拠に・・・」
ヒロ「だって、先輩って、年上のあんまスレてないいい男が好きみたいだよ、そうすると聡一なんかぴったりじゃん。」
私「ばあか、津田さんはゲイじゃないだろうが・・・」
ヒロ「でも、今はゲイのほうになってるって言ってたじゃん。聡一、押し倒されないように注意してね。」
私「いくらがっちりしていたとしても年下の男に押し倒されたりしない。」
ヒロ「俺とかジュンちゃんとか、年下の男にメロメロの癖に・・・」
私「ジュンとヒロはかわいいけど、津田さんはごっつすぎる・・・」
ヒロ「なら、少しだけ安心した。でも、メンデルスゾーンは仲良くやろうね。」

朝食を食べ終えると、時間は午後になっていた。津田さんが到着するまで、わたしたちはテラスでコーヒーのお代わりを飲んでいた。

2時ごろに津田さんが来て、少しお茶を飲んで休んだ後、私たちは練習を始めた。
どこか緊張感を持ちながらも、気持ちの通じ合ったいい演奏ができた。
2時間ほどで練習を終えて、私たちはとりあえずティータイムを楽しんでいた。

ヒロ「先輩、晩ごはんまでに別荘に帰らなきゃならないんじゃないですか?」
津田さん「今夜はあんまり早く帰りたくない。なんせ女房の親類を夕食に招いているから、俺はいないほうが喜ばれる。」
ヒロ「ったく、先輩ったら、なんかちょっとイジケてません?」
津田さん「せっかく築いた夫婦なのに、なんか女房の一家に乗っ取られたような感じがするんだよね。」
ヒロ「じゃあ、夕飯、一緒に食べていきます?」
津田さん「いいのか?」
私「いいですよ、ゆっくりしていけばいい。」
ヒロ「まだ夕飯まで時間があるから、先輩はまったりしてて。」
津田さん「じゃあ、ちょっと昼寝させてもらってていい?」
ヒロ「俺たちが使ってるベッドルームでよければどうぞ。」
津田さん「ここならゆっくりと寝られそうだ。今はうちの別荘にはうるさいのがたくさんいるからさ、昼寝ひとつできねえ。」
ヒロ「どうぞごゆっくり。」

練習で疲れたのか、津田さんは眠そうにベッドルームに入っていった。私とヒロもソファにならんで座って、寄り添って居眠りをした。
そして一時間くらいして、津田さんがベッドルームから出てきた。

私たちは3人で静かに晩メシを食べた。そして8時頃津田さんは別荘に帰っていった。

そして私たちはこんどはワインで乾杯をした。高原の夜は静かに更けていった。

theme : 男同士の恋愛
genre : 恋愛

tag : ゲイの父親

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はじめまして、ネットサーフィンしてたら、ここに辿り着きました。
とても長い文章ですが、読みやすくて、引き込まれました。

これはリアルなお話なのか?そうでないのか?
不思議なところも、魅力的です。
少しずつ、ゆっくり拝見させて頂きたいと思います。

Re: タイトルなし

bickle 様

コメントいただきありがとうございます。
なるべくリアルに再現できるように文章にしていますが、私の表現力が足りないところもあるようなので、すみません。
これからもブログの応援よろしくお願いします。

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