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ジュンといっしょに帰省

先週の金曜日、ジュンと私は、仕事を終えた後、東京駅の新幹線ホームで待ち合わせをした。
私は金曜はカジュアルデイなので仕事中もいつもの服を着ていたのだが、ジュンの方は会社から直接駅に来たので、スーツ姿だった。

私「ジュン、なんかスーツ姿がすげえカッコいいな。おじいちゃんたちにスーツ姿を見せられるね。」
ジュン「うん、おじいちゃんに買ってもらったスーツ来てきたからね。」
私「ジュンは背が高いから、スーツがよく似合う。」
ジュン「なんか俊顕に少しでも近づこうと思っていろいろ考えてるからね。」
私「まあ、身近にいいお手本がいるわけだからね。」
ジュン「俊顕が言うには、スーツの次はその下に着る下着をちゃんとした方がいいって・・・」
私「ああ、俊顕は下着コレクターだからな。」
ジュン「先月アメリカに行ったときも、すげえたくさん下着を買ってた。あんなに買って、使えるのかなあ。」
私「俊顕が買うみたいな高級品じゃなくても、それなりにおしゃれで着心地のいい下着があるみたいだから、そういうのを少し買ってみたらいい。お金はとうさんが出してあげるから。」
ジュン「とうさんありがと。でも自分のパンツくらい自分で買えるよ。」
私「下着は消耗品みたいなもんだから、少し多めに持っててもいいと思うよ。洗濯できない時とか、たくさんあると便利だ。」
ジュン「オレは下着なんて別に白ブリーフでじゅうぶんなんだけどね・・・」
私「白ブリーフか、なつかしいな。しかし、ジュンがそれだとかえって俊顕が喜んだりするからな。」
ジュン「そんな、俊顕はそんなこと喜ばないよ。」
私「俊顕はジュンの前ではいい兄貴ぶってるからな。」
ジュン「確かに年上ぶってるとこあるけどね。」
私「ジュン、お腹すいただろう、弁当買ってあるから食べよう。ビールもあるし・・・」
ジュン「うん、食べる食べる、けっこうお腹減ってんだ。」

弁当を食べて、ビールを飲むと少し眠くなったので、私たちは少しだけ居眠りをした。
途中駅で在来線に乗り換えて、夜遅く実家に近い特急停車駅に降りた。
母が車で迎えに来てくれていた。母の運転する車で実家に帰り、私たちを寝ないで待っていた父にとりあえず到着の挨拶だけした。
実家に着くといつも早く寝ている父が起きて待っていてくれた。眠そうなので、無事到着したあいさつとジュンのスーツ姿を見せただけで、私たちも風呂に入ってすぐに寝ることにした。
朝晩は少しだけ涼しくなったとはいえ、エアコンを使わないとそれほど涼しくないので、ジュンは相変わらずの裸族である。
一週間仕事をして、金曜の夜に新幹線で長距離移動をしてきたので、さすがに疲れているのか、ジュンは私の胸や腹を指でしばらく突いて遊んでいたが、まもなく眠ってしまった。安心しきった顔をして、静かに寝息を立てているジュンを私はしばらく眺めていたが、私の方も自然に眠ってしまっていた。

翌朝、ジュンが寝返りをうった気配で私は目を覚ました。いつになってもとなりで寝ているジュンが動いたりすると、自然に私は目を覚まして、ジュンに異常がないかみてしまう。
ジュンは気持ちよさそうに寝息をたてて安眠していた。目覚めが近いのか、ジュンのモノは見事にそそり立っていた。私はなにげなくジュンのパンツのいちばん盛り上がった頂上に手を伸ばして軽く触った。ジュンのモノが一度だけぴくっと動いた。
もう二度寝をするような時間ではなかったので、私はトイレに行って用をたして、とりあえずジュンの隣にもう一度横になった。

しばらくジュンの寝顔を飽きずに眺めていると、ジュンがもぞもぞと動き出し、そして目を開いた。

私「ジュン、おはよう。」
ジュン「ふわああぁぁ、とうさん、おはよう・・・」
私「ぐっすり寝られたか?」
ジュン「うん、すげえ気持よく寝たよ。なんかすげえ気持ちのいい夢も見てたし・・・」
私「ほら、オシッコしておいで。」
ジュン「うん、すげえ朝勃ちしてる・・・」

ジュンはぴょんぴょんと跳ねるように部屋を出て行った。しばらくして戻ってきた時は、パンツの前の膨らみも平常になっていた。
私の横にくっつくようにジュンはストンと身を倒してきた。

私「こらこら、そんなにくっついて・・・」
ジュン「だって、これから一年もとうさんに甘えられないんだもん。」
私「もうジュンはからだは大きくなったのに、まだまだ子供だな。」
ジュン「そうだよ、オレはとうさんの子供だからね。」
私「そろそろ起きて、朝ごはんをおじいちゃんといっしょに食べよう。」

私たちは交代でシャワーを浴びてから、朝ごはんを食べに行った。
父はすでにテーブルに座って新聞を読んでいた。

ジュン「おじいちゃん、おはようございます。」
父「ああ、ジュン、おはよう、よく眠れたか?」
ジュン「うん、すげえ熟睡した。」
父「それはよかった。」
私「お姉ちゃんたち、今日来るのかな?」
父「ああ、午前中にはこっちに着くと言ってたな。」

そうしているうちに朝ごはんができたので、私たちは4人でいっしょに食べた。

母「ジュンちゃん、いっぱい食べてね。」
ジュン「うん、おばあちゃんのごはんはいつもおいしいから、たくさん食べられる。」
母「まあ、ジュンちゃんも大人になったわねえ、そういうふうに言われるとおばあちゃんもうれしいわ。」
父「聡一の時よりも、ジュンのほうが早く大きくなったような気がするな。」
母「それはわたしたちが年をとったせいですよ。」
父「まあ聡一にジュンみたいな大きな子がいるんだからな・・・」
母「でもあの聡一がジュンちゃんみたいな立派な子を育てたなんて・・・」
父「お前は聡一を甘やかし過ぎだったからな。」
母「お父さんだって、誰も見てないところでは、聡一に甘い顔をしてたじゃないですか。」
父「なんだ、お前、知っとったのか。」
ジュン「ねえ、とうさんって、甘えっ子だったんだ。」
母「そうねえ、中学生の頃までちょっとオクテだったせいかも知れないわね。」
父「まあ、その聡一が今ではこんなに大きくなったんだから、心配なんてする必要はなかったな。」

朝ごはんを食べた後、私とジュンは食器類の後片付けを手伝った。
午前中は特にすることもないので、私とジュンはリビングのピアノで軽くヴァイオリン・ソナタの練習をした。
練習をしていると、いつの間にか父と母がソファに座っていた。
ヴァイオリン・ソナタが終わると、こんどはジュンと母がピアノ連弾を始めた。
祖母と孫の連弾は、聞いているとすごく温かい気持ちになってくる。父も本を読んでいたが、ちゃんと聞いているようだった。

昼前に姉夫婦が賑やかにやってきた。と言っても賑やかなのは姉だけではあるのだが・・・

姉「あら、ジュンちゃんたち、元気だった?」
ジュン「おばちゃん、久しぶりです。」
姉「あら、大人っぽいあいさつできるのね。」
私「ジュンはもう社会人なんだって。」
義兄「またおじゃまします。」
姉「いろいろおいしい物を持ってきたから、それを運ぶの手伝ってちょうだい。」

野菜やら果物やら、色んな物が入った箱を車から下ろした。
そしてそのまま私たちは車で昼を食べに出かけたのだった。
父親の知り合いの料理屋さんで、地元の海の幸をおいしく料理してくれる店で、帰省するとよく連れて行ってくれる店であった。
個室を予約してあったみたいで、みんなで奥まった部屋で料理をゆっくりと楽しんだ。

食後は少し部屋で休んでから、店を出た。母と姉は車でちょっと離れたところにあるショッピングセンターに行って、夕方まで買い物をすると言って、ふたりで出かけていった。

そして私たちは義兄の運転する車で、まずは父が週一で教えている大学に行って、父とジュンを下ろした。そして車には義兄と私だけが残った。

義兄「またふたりだけ残っちゃったね。」
私「家に帰る?」
義兄「ちょっと休んでいこう。」
私「疲れてないんだけど・・・」
義兄「疲れてないほうがさらに楽しい休憩。」
私「もう、兄貴ったら、目がらんらんと輝いてる。」

私たちは街道から少し入ったところにある、コテージ式のモーテルに入った。

私「兄貴、休んむんだろう?」
義兄「わかってるくせに、聡一はいじわるだな。」
私「そのまえに、風呂に入ろうよ。」
義兄「そうだね、きれいにからだを洗いたいな。」

私たちはバスルームの奇妙なデザインの風呂に入った。先に私が出ていき、ベッドで義兄を待った。しばらくして義兄も出てきた。

義兄「今日は、聡一にお願いがあるんだけど・・・」
私「お願いって?」
義兄「あのさ、いつも、聡一、俺の中でイッちゃうじゃん。」
私「それ、まずかった?」
義兄「そうじゃなくて、中でイッてもらうのもいいんだけど、聡一が射精するところをちょっと見てみたいんだ。」
私「じゃあ、イキそうになったら、抜いて兄貴めがけて出すとか・・・」
義兄「なんかポルノみたいで変だけど、いちどそうしてみたい。」
私「わかった、努力するよ。」

それほど長時間そこにいるわけに行かなかったので、私たちは前戯は適当に切り上げて、私は義兄に挿入した。
そしてふたりともだんだんと快感が高まってきて、私はイキそうになった寸前で、義兄から抜き出して、義兄めがけて発射した。
一発目は義兄の顔に、そして胸、腹とだんだんと飛距離が小さくなり、最後は義兄の物の上にマグマを落とした。

義兄「聡一、すごい、俺、顔から下までベトベトだよ。やっぱ聡一はハンパなく射精量が多いね。」
私「やっぱそうなのかなあ、多い?」
義兄「まあ、製造元の玉々がでっかいから、たくさん出てくるんだろうね。」
私「ゴメン、顔までとばしちゃったね、拭いてあげる。」

義兄の顔から胸、そして下腹部まで飛んだもんを私はていねいに拭きとった。

義兄「俺、自分でシコるから、聡一、見ててよ。」
私「見てるだけでいいのか?」
義兄「最後だけ、ちょっと手伝ってくれるとうれしい。」
私「もちろん手伝うって。」

義兄は、左手で私のからだをまさぐりながら、右手で物を握って動かし始めた。
しばらくすると、義兄の手の中の物がさらに大きさを増したので、私は手で義兄のぬるぬるした先っぽを刺激した。すぐに義兄は射精を始めた。

私たちはまた車に乗って実家に帰った。そして夕方までにはまだ少し時間があったので、私のベッドで昼寝をした。
1時間ほど寝た頃、姉が私の部屋に入ってきた。

姉「ふたりとももう起きなさい、あんまり昼寝すると夜眠れなくなるわよ。それにしてもイケメンのふたりが仲良く抱き合うように寝てるのはけっこういい景色だった。」
私「そんなこといってると、お義兄さん、取っちゃうからね。」
姉「いいわよ、欲しけりゃいくらでもあげるわよ。」
私「お姉ちゃんは曲がりなりにもお義兄さんの奥さんだろう、ったくしょうがねえなあ。」
姉「新婚じゃないんだから、適度な距離感が必要なんだって。」
義兄「ちょっと昼寝しすぎたかな、もう起きるよ。」

その夜は、母と姉の作った大量の料理が並んだテーブルで一家揃って夕食をして、ジュンの送別会のようなものだった。
父親が先に疲れたと言っていなくなった後も、私たちはしゃべりながら酒を飲んでいた。

そして夜遅くなってからやっとお開きになり、私とジュンは部屋に戻った。一つの布団に並んで横になったら、ジュンが甘えて私にくっついてきた。

ジュン「オレと一年離れるのはさみしい?」
私「そりゃあさみしいよ。」
ジュン「とうさんを残して、オレだけ留学したくないなあ・・・」
私「こらこら、ジュン、せっかくのチャンスを逃さないようにね。」
ジュン「そうだけどさあ、オレはとうさんといるほうがいいなあ・・・」
私「離れるったって、せいぜい10ヶ月くらいだろう、それに途中でジュンに会いに行くつもりだし。」
ジュン「そうだけど、オレはとうさんと一緒のほうがいい・・・」
私「ジュンはやさしいね。でもとうさんのことを思ってくれるんだったら、勉強に行きなさい。とうさんはジュンが一生懸命勉強してるほうがうれしいからね。」
ジュン「やっぱ、行かなきゃならないんだね・・・」
私「そうだよ、いっぱい勉強しておいで。俊顕が先に行かせてくれたんだからね。」
ジュン「うん。」
私「だから、行くまではとうさんに甘えていいぞ。」
ジュン「ホント。じゃあ、とうさん、キスして。」

私は素直にジュンに軽くキスをした。ジュンがもっとと言うので、こんどは長いキスをした。ジュンの手が私のパンツの中に入ってきて、半勃起している私のモノを握った。

ジュン「とうさん、もう勃ってきてるじゃん。」
私「ジュンがかわいすぎるからだぞ。」
ジュン「とうさん、オレのも触って・・・」

私はジュンのモノをパンツの上から触った。それはまだ柔らかかった。しばらくお互いのモノを刺激しあっていたが、ある時ジュンの手の動きが止まった。
ジュンは気持ちよさそうに眠ってしまっていた。
私はジュンのモノから手を離し、ジュンの手を私のパンツの中から出した。
私はしばらく眠れなかったので、ジュンの寝顔を飽きずに眺めていたが、そのうち眠ってしまった。

翌朝早く、私はジュンがもぞもぞと動いている気配で目を覚ました。

私「ジュン、まだ早いのにどうした」
ジュン「寝てる間に出ちゃった・・・」
私「オネショ?」
ジュン「ちげえよ、もうとうさんったらオレのこといくつだと思ってんだよ。」
私「ごめん、昔のことを思い出したんだ。以前はこんな早朝にジュンがもぞもぞ動いてると、だいたいオネショしてたからね。」
ジュン「だから、もうオレはオネショなんかしねえって・・・」
私「じゃあ、あれか?」
ジュン「うん、夢精しちゃった。」
私「そうか、それじゃあ気持ち悪いだろう、パンツを変えてあげる。」
ジュン「でも、昨夜寝る前にパンツ替えたから、もうきれいなパンツないんだ。」
私「そうか、困ったな。しかたないから、昨日脱いだパンツを穿きな、濡れてるよりはマシだろう。」
ジュン「うん、そうする。」

私はバッグの中から昨日脱いで入れたジュンのパンツを出した。そしてジュンのかけていた夏布団をめくった。

私「ずいぶん大量にでちゃったんだな。」
ジュン「うんそうみたい、けっこう気持ちよく出ちゃったからね・・・」
私「それにしてもジュンは精液の量が大きよね。」
ジュン「うん、そうみたい。」
私「まあ、とうさんも多いらしいけどね。」

私はベトベトになったジュンのパンツを脱がせて、ティッシュでジュンの下腹部を拭ってから、パンツを穿かせてやった。
濡れたパンツはビニールの袋に入れて口を固く閉めてから他の洗濯物を入れてある袋にしまった。

そしてしばらく私たちは二度寝をした。

8時過ぎに姉に起こされて私たちは起きた。そしてみんなで朝ごはんを食べた。

父「もう、帰るのか、ジュン、聡一。」
ジュン「うん、朝ごはん食べたら、おじさんに送ってもらって駅に行く。」
私「明日からまた仕事だから、早めに帰ります。」
母「でもジュンちゃんが来てくれてよかったわ。お勉強がんばってね。」

ジュンは祖父母から餞別をもらっていた。

ジュン「いらないって言ったのに・・・」
父「留学なんていいことなんだから、おじいちゃんにも少し参加させてくれ。」
母「そうよ、ジュンちゃん、頑張ってきてね。」
姉「あたしたちも、おとうさんたちとは別にお選別あげるわよ、ジュンちゃん。」
ジュン「うわっ、おばちゃんたちもくれるの。でも、気持ちだけでいいよ。」
義兄「まあ、あってもじゃまにならないから、ジュンちゃん、もらってくれるとうれしいな。」
私「お義兄さんたちまで、ありがとう。ジュン、ありがたく貰っておけ。」
ジュン「とうさんがそう言うんだったら・・・ おじいちゃん、おばあちゃん、それからおじさん、おばさん、ありがとう。向こうで頑張ってきます。」
母「もう、ジュンちゃんったら立派になって・・・」
姉「もう、お母さんったら泣かないでよ、あたしまで涙でちゃうじゃない。」
ジュン「じゃあ、行ってきます。」
父「ジュン、がんばれよ。」

私たちは義兄の運転する車で駅まで送ってもらった。そして特急に乗り、さらに新幹線に乗り換えて、午後には東京に戻ってきたのだった。

theme : 男同士の恋愛
genre : 恋愛

tag : ゲイの父親 夢精

comment

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No title

すごいですね。直前に抜いて発射なん男優並ですね。ものも立派だし。出す量が多いのも立派です。おそらくお兄さんも満足だったでしょう。
じゅんくんはかわいいですね。お父さんにしごかれた夢を見て大量放出したのでしょうね。

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Re: No title

いつもコメントありがとうございます。
なんか義兄とはいろんなことをやるようになってしまったみたいです。
ジュンがどんな夢を見ていたのか聞いてませんが、そんな夢を見ていたとしたらうれしいですね。

うらやましい

最近は、義兄さんとの絡みが多くて嬉しいです。
電車などで読むと前がパンパンで隠すのに一苦労ですが…
これからも楽しみにしています。

Re: うらやましい

あらた様

コメントありがとうございます。
義兄とのことを書いたブロブを楽しんでいただけたようで、とてもうれしいです。
これからも頑張っていきますので、応援よろしくお願いします。

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