ジュンのところへ

12月29日の朝、私は成田空港にいた。隣にはなぜか俊顕くんが私にくっつくように立っていた。

俊顕くん「もう聡一のおかげでエコノミーで行かなきゃならないんだからね。」
私「当たり前だろうが、ビジネスなんか高くて乗れないよ。」
俊顕くん「だから、親父が航空券代くらい出してくれるって言ってるのに・・・」
私「俊顕はいいよ、息子なんだから。」
俊顕くん「あんまり遠慮するとかえって失礼になることもあるんだからな。」
私「まあ、怒るなって、俊顕、男前がだいなしだぞ。」
俊顕くん「エコノミーは俺にはちょっと狭いでしょ、仕方ないから親父に頼んでエコノミーでも足の延ばせる非常口のところの席をとってもらいました。」
私「それはうれしいね、あの席なら通路側の人に立ってもらわなくても、トイレに行ける。」
俊顕くん「飛行機に乗っても、トイレくらいは自由に行きたいでしょ。」

私たちはとりあえずスーツケースを手荷物として預けて、混んでいるセキュリティチェックに並んでから、中に入った。
出国手続きのカウンターも混んではいたがサクサクと進んで、思ったよりは早くデューティフリーのエリアに出た。

俊顕くん「あっ、ちょっとよさそうなブルゾンがある、ねえねえ聡一、買って買って。」
私「ばあか、ねだるんじゃないって。」
俊顕くん「俺たち、男同士のカップルに見えるから、明らかに年下の俺がおねだりしてても、おかしくない。」
私「ばあか、もしも男同士のカップルに見えても、年下でイケメンの俊顕のほうが高いものをねだってるなんて、援助交際だと思われる。」
俊顕くん「聡一はすげえ若く見えてかっこいいから、援助交際だとは思われないって。だから買って。」
私「そうだとしても、こんな高いものはダメ。」
俊顕くん「それほど高くないじゃん。」
私「俊顕とは金銭感覚が違うんだよ。お前なら自分でいくらでも買えるだろうが。」
俊顕くん「聡一に買ってもらいたいのに・・・」
私「ったく、恋人同士じゃあるまし・・・」
俊顕くん「うわあ、傷つく言葉、俺は聡一と二人でいる時はいつも恋人同士だと思ってるのに・・・」
私「そんなことを言うと、本物の恋人だと誤解されるだろうが・・・」
俊顕くん「うわああ、俺、マジで傷ついた・・・」
私「ったく、恋人ごっこにのめり込むんじゃない。」
俊顕くん「恋人がだめなら、セフレは?」
私「間に合ってる。」
俊顕くん「やっぱ、ジュン一筋にみさおを貫いてる聡一さんは、やっぱ口説くのは難しい・・・」
私「あほ!」

飛行機は飛び立った後、しばらくすると食事が運ばれてきた。俊顕くんは、ビジネスに比べると少し落ちるメニューにちょっとがっかりしたようだが、エコノミーでも日系の飛行機の機内食はそこそこおいしい。食べ始めると、俊顕くんもほぼ完食していた。

食事を二回して、十数時間で飛行機は目的地の空港に着いた。入国手続きは機械でやることになっていて、人の時よりも処理能力がだいぶ上がったらしく、思ったよりは早く外に出た。
そこにはジュンが立っていた。

私「ジュン、元気だったか? 少しやせたんじゃないか?」
ジュン「確かに体重はちょっとだけ減ったけど、体調は悪くないから、心配しないで。」
俊顕くん「なんかジュン、少しやせてますますいい男になったね。」
ジュン「俊顕もなんかちょっと柔和な感じになってない?」
俊顕くん「聡一さんがずっといっしょだったから、飛行機の中では楽しく過ごせたからね。」
私「ったく、飛行機の中は逃げる場所がないのをいいことに、甘え放題甘えやがって。」
ジュン「もう、俊顕ったら、オレのとうさん、取らないでね。ヒロちゃんだけでも心配なのに、俊顕までそれに加わったら、大変なことになっちゃうよ。」
俊顕くん「俺はジュンひとすじだから、心配するなって。ブルゴーニュワインで言ったら、ジュンはラ・ターシュぐらいだけど、聡一さんはヴォーヌロマネレベルだからね。」
私「なんかわかりにくいたとえをありがとうね、わからないけどなんかムカつく。」
ジュン「ヴォーヌロマネだって高級すぎてなかなか飲めないよ。」
俊顕くん「値段は数十倍違うけどね。」
私「まあ、ジュンのほうを評価してくれてるのはうれしいけど、なんかビミョーにムカつく。」
俊顕くん「聡一さんって、ほんとどうしようもない親バカだなあ、まあでもそこが聡一さんのいいとこなのかもしれないけど・・・」
ジュン「もう、ふたりとも仲よくなりすぎだよ。」

空港を出て、タクシーに乗って、俊顕くんが予約していたホテルに向かった。
ホテルについて荷物を部屋に置いてから、私たちは晩御飯を食べに町に出た。
俊顕くんおすすめの中で比較的カジュアルなレストランに入って食事をした。味はおいしかったが、その分量の多さに私は食べきることができなかった。それでもデザートまで食べてから、レストランを出て、まだ課題の残りをやりに部屋に帰るというジュンと別れて、私と俊顕くんはホテルに戻った。

外が寒かったので、私は暖まるために風呂に入ろうと思い、バスタブにお湯を入れ始めた。

俊顕くん「聡一って、やさしいね、俺たち二人で入るお風呂にお湯を入れてくれるなんて。」
私「俊顕、自分に都合のいいように事実を捻じ曲げてないか? 風呂は一人で入るからな。」
俊顕くん「うそ、もう、聡一ったらホントは俺といっしょに入りたいんでしょ。」
私「一人でゆったりとくつろぎたい。」
俊顕くん「俺は聡一がいっしょのほうが和む。」
私「ったく、どうしても一緒に入る気だな。」
俊顕くん「うん。」
私「しょうがねえなあ、今夜だけだぞ。」
俊顕くん「聡一って優しいから好き。」

成り行きで俊顕くんといっしょに風呂に入ることになった。俊顕くんと風呂の入るのは初めてではないのだが、かっこいい俊顕くんの裸を見るのはちょっと緊張する。
俊顕くんは着ているものをさっさと脱ぎ散らかしてバスルームに入っていった。私はいつもの習慣でジュンの脱いだ服をたたむように俊顕くんの服も簡単にたたんでおいた。
バスルームに入ると、俊顕くんはすでにバスタブに入っていた。

俊顕くん「聡一、早く入っておいでよ、暖かいよ。」
私「気持ちよさそうだな。」

私はバスタブに俊顕くんと向かい合わせに入った。バスタブは深さはそれほどないが、けっこう広かったので、大の大人が二人入ってもそれほど狭くはなかった。

俊顕くん「聡一、それって少し勃起してる?」
私「してねえよ、まったくの平常な状態。」
俊顕くん「あっ、ホントだ、すげえやわらかい。」
私「こらこら、手を離せって、ったく、おもちゃじゃないぞ。」
俊顕くん「なんかちょっと硬くなってきた。」
私「ったく、お前が触るからだろうが・・・」
俊顕くん「けっこう感度いいじゃん、聡一は。」
私「俊顕だってちょっと勃起してきてるじゃないか。」
俊顕くん「触って調べてみなよ・・・」
私「おっ、けっこう大きくなってきてる・・・」
俊顕くん「それにしても相変わらず聡一のは大きいなあ、もっと積極的に活用しないと宝の持ち腐れじゃん。こんな武器をパンツの下に隠してたら、男をナンパし放題じゃん。」
私「あのなあ、人のことをスケベ親父みたいにいいやがって。」

私たちはお湯でゆっくりと暖まってから、私のほうが先に風呂から出て、とりあえずTシャツとパンツを穿いてベッドに入った。
しばらくベッドで待っていると、俊顕くんがバスタオルを腰に巻いただけで出てきた。そしてベッドの横でバスタオルを取ってベッドの私の横に入ってきた。

俊顕くん「なんだ、聡一ったら、裸じゃないんだ。」
私「寝る時はふつう着るだろうが。」
俊顕くん「まあいいや、着てたら脱がす楽しみがある。」

俊顕くんは私の上半身を起こしてTシャツを脱がせた。

俊顕くん「ほら、聡一、パンツ脱がせるから、寝転んで腰を自分で持ち上げて。」

私がベッドに横になって腰を少し持ち上げると、俊顕くんはうれしそうに私のパンツを脱がしてくれた。

そして二人とも裸になって、抱き合って私たちはキスをした。ねっとりと吸い付くような濃厚なキスはものすごく気持ちよかった。私たちの下半身はすっかり硬直していた。
そのあと二人でお互いのモノを手でしばらく刺激しあった。

私「疲れただろう、もう寝なさい。」
俊顕くん「うん、気持ちよく眠れそう。」
私「寝る前にオシ♂コしておいで。」
俊顕くん「めんどくさい、そのまま寝る。」
私「ダメ。じゃあトイレまで連れてってやるから、オシ♂コしてこよう。」

私は大きなからだの俊顕くんの肩を抱くようにしてトイレに行った。

俊顕くん「もう、聡一はすぐにおとうさんになっちゃうんだよね。」
私「ほら、寝なさい、寝るまで抱いててやるから。」
俊顕くん「明日の朝、早く起こしてね。」
私「ああ、早く起きて、朝めし食ったらジュンのところに行こう。」
俊顕くん「おやすみなさい、聡一。」
私「おやすみ。」

一晩寝て、私は翌朝早く俊顕くんを起こした。そしてシャワーを浴びて目を覚まして、ビュッフェの朝食を食べに行った。
ゆっくりと朝食を食べた後、私たちは俊顕くんの運転する車でジュンの学校に出かけた。
ジュンに案内されて学校を見学し、ジュンの面倒を見てくれている教授に挨拶をした。

午後からは俊顕くんの知り合いのセカンドハウスに招かれることになっていた。ジュンの学校を出て、30分ほどドライブすると、郊外の緑の多い地区に着いた。
ゆったりとした敷地に建てられたログハウス風のセカンドハウスだった。
俊顕くんの知り合いはゲイのカップルで、アメリカのゲイといえばこういう風なといった、ガチムチ系のふたりだった。名前はボブとダグだという。
その他に、30歳くらいの背の高いイケメンが招かれていて、名前はニックというそうである。
リビングに招き入れられると、奥に暖炉があり、薪が燃えていて暖かかった。
すぐに昼食となり、ボブの得意料理であるというビーフシチューをごちそうになった。俊顕くんはニックとも親しいらしく、話がはずんでいるようだった。
食後にコーヒーを飲みながら少し休んだころ、ニックがチェロを持ち出してきた。俊顕くんはリビングに置かれたグランドピアノに向かい、ニックのチェロの伴奏をすることになった。
ウォーミングアップだと言って、二人はフォーレのシシリエンヌを演奏した。自然と心にしみこんでくるようないい演奏だった。
そして、私はジュンのピアノでモーツアルトのヴァイオリンソナタ変ロ長調を演奏した。これはピアノのほうが主導権を持った曲なので、ジュンのピアノに合わせて演奏すると、とても気持ちいい演奏をすることができた。
そしてボブとダグのカップルが連弾でシューベルトの軍隊行進曲を演奏した。二人のテクニックに少し差があるのが気にはなったが、仲のいい演奏は聞いていて幸せになった。
さらにジュンと俊顕くんが、連弾でブラームスのハンガリー舞曲を二曲、これまた息の合った素晴らしい演奏を聞かせてくれた。
そしてさらにニックがフランクのヴァイオリンソナタのチェロ版を弾きたいということで、ジュンがピアノを弾いて演奏することになった。チェロの演奏も悪くはないのだが、やはりフランクの曲想はヴァイオリンで弾いたほうがぴったりとくるような気がする。特に四楽章のカノンがオクターブ違っているのは、私はすごく違和感を感じてしまう。
最後にジュンと俊顕くんが一曲ずつピアノを弾いて、午後のミニコンサートは終わった。

ボブ「楽しい午後を過ごせたよ、ありがとう。」
ダグ「みんな楽器の演奏うまいね。」

楽しい午後のパーティーを終えると、俊顕くんは友達のところに遊びに行くといってホテルを出て行った。

私「俊顕、行っちゃったね。」
ジュン「なんかお仲間が集まるところに行くみたいだよ。」
私「ジュンはあっちのほうはどうなんだ?」
ジュン「まあセフレみないな子だったらいないことはないけど、でも付き合ってる暇があんまりないからね。」
私「そんなに大変だったのか?」
ジュン「最初の一か月はもう眠る時間もないくらい大変だった。ストレスが溜まりすぎて、ちょっと円形脱毛みたいになりかけてた。」
私「今はだいじょうぶみたいだな。」
ジュン「でも、まだ大変。眠る時間は少し増えたから、元に戻りかけてるけどね・・・」
私「からだには気を付けすぎるってことはないんだからな。」
ジュン「でもとうさんが来てくれたから、それだけですごく心強い。」
私「なんにもしてやれないけどね。」
ジュン「今夜は久しぶりに一緒に寝られるでしょ。」
私「じゃあ、一緒に風呂に入って、暖まってから寝よう。」

私は、すっかり子供に戻ったジュンの服を脱がせていった。服の中身はもう充分大人なのだが、それでも親子の触れ合いは心を蕩けさせる。

風呂でゆっくりと暖まったので、ジュンを先に出して、私はバスタブを軽く洗ってから、Tシャツとパンツでベッドルームに行った。
ジュンにトイレに行っておいでと言おうとしたら、ジュンはすでにぐっすりと眠っていた。私のほうは寝る直前にトイレに行っておかないと眠れない習慣になっているので、とりあえずトイレに行って用をすませた。
ジュンの隣に横になると、ジュンの体温が心地よかった。
私もほどなく深い眠りに入っていった。

翌朝早く、私はジュンがもぞもぞと動く気配で目が覚めた。目を開けると、ジュンと目が合った。ジュンは気まずそうに目をそらした。こういう挙動のジュンには私には思い当たることがあった。
私は無意識に手をジュンの股間にもっていって触ってみた。

ジュン「もう、とうさんったら、オレがオネショしたと思ったでしょう。」
私「だってジュンがいきなり目をそらすからだよ。」
ジュン「オネショはしてないけど、ちょっと似たような感じ・・・」
私「ほんとだ、パンツの前がべとべとしてるということは・・・」
ジュン「このところすげえ夢精が多いんだよね・・・」
私「まあ勉強が忙しくてたまってるんじゃしょうがない、ジュンは若いんだから。」
ジュン「でもこの年でパンツ濡らすなんてやっぱハズいよね。」
私「生理現象なんだから、恥ずかしくないよ。ほら、とうさんが後始末してあげるから。」

私は替えのパンツを取りに行き、ベッドに戻ってジュンのパンツを替えてやった。やっぱ子供はある程度手がかかるほうがかわいいというのは本当だ。
起きる時間まではまだかなりあったので、私たちは二度寝をすることにした。お互いの体温が暖かくて気持ちよかった。

その日の夜は、カウントダウンを見に繁華街に私たちは行った。私とジュン、そして俊顕くんとそのにわか彼氏のアレクの4人だった。寒い中、12時になるのを待っていると、カウントダウンが始まり、新年になった。初めて迎える海外での新年は、にぎやかに開けたのだった。
ちょっと小腹がすいていたので、夜も開いている軽食屋さんに入って、軽く食事をした。
そのあと、私とジュンはホテルに戻り、俊顕くんたちはどこかに二人で消えていった。
ホテルに戻ると、私たちは冷えたからだを暖めるために、二人で風呂に入った。
私はバスタブに普通に入り、ジュンはいつものように私の足の間に入って、背中を私のからだにもたせかけた。

私「ジュン、いいのか、勉強しなくて?」
ジュン「お正月くらい休んでもだいじょうぶだよ。」
私「そうだな、明日、じゃなくて、もう今日か、正月くらいはのんびりしたほうがいい。」
ジュン「そうだ、とうさん、あらためて、あけましておめでとう。」
私「なんか裸で新年のあいさつなんて初めてだな、ジュン、あけましておめでとう。」
ジュン「でも、とうさんが、来てくれてよかった。なんか、オレ、ちょっとめげそうになってたんだよね。でも、もうだいじょうぶ、勉強頑張れそうだ。」
私「ならよかった、ジュンが元気なのがいちばんだからな。」
ジュン「でも、とうさん、帰るの早すぎ。」
私「しかなたいよ、ヒロを放っておくわけにいかないからね。それに今日の夕方、こっちを出ても日本に着くのは日の夜だからね。」ジュン「まあ、しょうがないかな、とうさんにはヒロちゃんが必要なんだし、くやしいけど・・・」
私「ジュンのことは息子として大切に思ってるからね。」

正月をジュンと一緒に迎えた後、私は一日の午後の飛行機に乗って日本に戻った。

二日の夕方、私は成田空港に降り立ち、入国手続きを済ませて荷物を取って、到着ロビーに出ていくと、ヒロが待っていてくれた。
私たちはヒロのマンションに行って、お雑煮とおせちを食べて、私はヒロとの正月を迎えた。

ヒロ「聡一、忙しかったね、一日の飛行機に乗ったんだろう?」
私「まあ、忙しかったけど、それでもジュンとヒロとそれぞれ正月を迎えられたからよかったよ。」
ヒロ「おせちもお雑煮も食べたから、今度は聡一をいただきたいな。」
私「ヒロはどちらかというといただかれるほうだろうが・・・」
ヒロ「おっ、聡一が珍しく積極的な発言。」
私「ばあか・・・」
ヒロ「聡一、一緒にお風呂入ろうよ。」
私「いいけど・・・」

私たちはゆっくりと正月二日の夜を楽しんだのだった。






theme : 男同士の恋愛
genre : 恋愛

tag : ゲイの父親

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No title

お正月は盛りだくさんだったですね。俊顕くんにジュンくん、若いいい男に囲まれてうらやましいです。ジュンくんは大人になってもかわいいですね。

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Re: No title

たけろー様

正月はものすごく忙しかったけど、充実していました。
もう少し長くジュンと一緒にいたかったんですが、ヒロとの兼ね合いで強行軍になってしまいました。
それでもジュンとヒロととりあえずは一緒に短い時間ですが正月を過ごせたのでよかったです。

No title

ジュンくんもお父さんに会えてこれから頑張れますよ。
ジュンくんとは、結局抜きあいありませんでしたね。
ちょっとさみしいな>

Re: No title

Y 様

コメントありがとうございます。
今回はなんとなくそこまではいかなかったですね。
まあジュンに会えただけで、それだけで舞い上がってしまったせいかもしれませんね。
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